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こちゃ
話せる人いなさ過ぎて
頼れる人いなくて
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にゃん
17名様入会して下さってます!
のこり、3名様……
こんなに埋まるなんて思わな
かったです、ありがとう皆様🥲
にゃん軍団を背負ってくれて
ありがとうございます。

さや

すずき

吉田賢太郎
「デブ」とか「ブス」とか、誰が決めたんだろう?
それは、きみが鏡を見て決めたこと?
それとも、隣の誰かが勝手に決めたこと?
いいえ。
それは、きみの言葉でも、誰かの言葉でもない。
ただの「社会」っていう巨大な化け物が吐き出した
実体のない「平均点」という名のゴミなんだ。
1. ラベルはただの「記号」でしかない
世の中には、勝手に人を格付けする「ものさし」がある。
でも、その「ものさし」自体、時代や場所でコロコロ変わる。
昔の美人が、今はそうでなかったり、
その逆だって、腐るほどある。
だから、「社会的な評価」なんて、
流行遅れのファッションと同じくらい、信じるに値しない。
2. 「個人的な感想」なんて、この世にない
「あいつは〇〇だ」と誰かが笑うとき、
それはその人の心から出た言葉じゃない。
テレビやSNSが植え付けた「型」に、
無理やりきめつけて、安心したいだけなんだ。
他人の価値観を借りて、自分を「賢者」や「強者」に見せかける。
そんなのは、自分の頭で考えていない証拠だよ。
3. 「好き」は、世界にひとつだけの魔法
でも、安心していい。
社会の「ものさし」を壊す、たったひとつの力がある。
それは、きみが持つ「好き」っていう感情だ。
人の数だけ、好きがある。
人の数だけ、惹かれるカタチがある。
社会が「価値がない」と言い捨てたものを、
「最高に素敵だ」と抱きしめる自由が、きみにはある。
結論
きみの容姿を定義するのは、
流行り廃りの激しい「世間の目」じゃない。
ましてや、心ない誰かの「格付け」でもない。
きみが誰を愛し、何を美しいと思い、
どんな自分として胸を張って歩くか。
その「意志」だけが、本当のきみを形づくるんだ。
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きとき

ヤンコ

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今日から3日間宜しくね!
たくさん見つける(⑉• •⑉)
#airitalk

よる

やどに

ソース

妖怪ソ

なひな

ささか
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