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あー

あー

引っ越しする日が近づいてきた····
ワクワクより不安の方が大きいな····
でも、自立した女性になりたい
自分自身のことを認めて愛せるようになりたい
私には心に余裕と逃げ道が必要だから、グラの世界に言葉を放って誰かが拾ってくれる、この優しい人達に学びながら成長出来たらいいなって思う
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コメント

仏のくまごロウ

仏のくまごロウ

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素敵やん[ほっとする]

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あー
あー
ありがとうございます![笑う]
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🌐N

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復縁はありかなしか。復縁はありかなしか。
ありかなしというのがよく分からないのですが、上手くいかなかったという事実はあると思うので上手くいきにくい人だったんだという認識は持った方が良いのかもしれないですね。
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臼井優

臼井優

「稽古とは一より習い十を知り、十よりかへるもとのその一」
 千利休の言葉で、学びは基本(一)から始まり、応用(十)を習得した後、再び基本(一)に戻り、経験を通して真の理解と深化を追求する、終わりなき螺旋状の修練を意味します。
 一から十まで学んだ後、初心に戻ることで、初めて気づかなかった奥深さや本質を、より高い視点から再認識し、磨きをかけることが重要という教えです。

この言葉が示すこと
基本の重要性: どんなに上達しても、その道の最初の「一」(基礎・根本)を忘れてはならない。

深化と内省: 応用や知識(十)を広げた後、基本に立ち返ることで、初めて理解できた「一」の深みや意味を真に理解できる。

終わりのない探求: 習得した知識をただ積み重ねるのではなく、常に原点に立ち返り、見落としや新たな発見を繰り返すことで、真の熟達へと至る。

精神性の成長: 初心の頃の「一」と、経験を積んでから戻る「一」では、その人の心(精神性)が全く異なり、より深い境地に至ることを示唆する。

具体的な例
茶道: 帛紗(ふくさ)捌き一つをとっても、最初は細かな手順(一→十)を覚えるが、十まで極めた後に「一」に戻ると、その所作の「なぜ」や「美しさ」が理解できるようになる。

武道・芸道: どんなに高度な技を身につけても、基本の型や精神に立ち返り、反復することで、新たな境地が開ける。

この教えは、単なる技術習得にとどまらず、人生における学びや成長の本質を説く、普遍的な哲学として現代にも通じるものです。
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琥珀

琥珀

嫌いな奴にあげるお土産ってこれでいいですかね…🤔💭みなさんの意見ください!
上が好きな友達にあげるお土産で、下が苦手な子にあげるお土産です!上の方のお土産をあげる時、空っぽの袋の中にはクッキーを詰め込む予定です!🍪
#お土産 #相談 #友達
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まろみ

まろみ

映画見てる相手の横顔好きすぎる
ひとりじめさせて欲しい
恋愛の星恋愛の星
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暁騎

暁騎

本当の友達って何だと思いますか?本当の友達って何だと思いますか?
しんどい時に、何も言わず、精神的に隣に居てくれる人じゃないかな?
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