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アルテ

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チョッカンマの意味は?
チョッカンマは、主に日本の若者の間で使われるスラングで、特に「直接的な」や「ストレートな」という意味合いを持っています。この言葉は、何かを遠回しに言うのではなく、はっきりと伝えることを指します。 使用例: 友達に「チョッカンマで言ってみて」と言うと、遠慮せずに本音を言うように促す意味になります。 文化的背景: この言葉は、特にSNSやカジュアルな会話でよく使われ、率直さやオープンなコミュニケーションを重視する現代の若者文化を反映しています。 このように、チョッカンマはコミュニケーションのスタイルを表す言葉として、特に若い世代の間で広まっています。
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ももな

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じゃこ🐟

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うつつ

うつつ

ねーちゃんが結婚したんだけど
相手めっちゃ優しいし
穏やかな性格だけど、ふざけるところはふざけるし
面白いし
身長188センチあるし
実家超金持ちなのに、嫌な金持ち感は全く無いし
刺激ってよりは穏やかさや安定を求める感じだし

とんでもなく良い人と結婚した
最高、尊敬する
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ゆき

ゆき

妹がティッシュの上でシーリングスタンプのワックス溶かしてて、危ないよって注意した矢先にティッシュに火が燃え移った
妹がパニックになってティッシュに息を吹きかけたらティッシュはこたつの毛布に落ちて、火の粉が私の首に飛んできてティッシュが燃えてることに気付いた
慌てて近くにあったスプーンで台所まで持っていって火消して事なきを得たけど、危うく燃やされるところだった
自分じゃ対処できないならひとりでやらないでって言ったけど不貞腐れて話聞いてくれなかった
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てん

てん

出勤や〜w.c┃:(´ `」 ∠):_ ト、トイレ...

家を出る時間に腹痛に見舞われ

トイレに篭もる:( •ᾥ•):

一応はいつもの電車に乗れたから

セーフだけど焦るよね( 'ω')💦

今夜の勤務

この時間に設備の入れ替え工事が行われていて

同僚くんが立ち会いに

自分が出勤したら交代し

同僚くんは上がり自分は明日のお昼頃まで勤務

上司も居るっぽいけど長丁場になるわね

途中で仮眠も取らないとか

今夜まで働けば休みだし

出勤したら頑張りましょうね

#夜勤勤務
#出勤4日目
#今夜は平和であってくれ
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アップルパイ

アップルパイ

居酒屋で飲んでたら、
隣の席の人に「もう少し静かにしてもらえますか?!ここは宴会場じゃないんですよ?!職場の話をそんな大きな声で話すなんて恥ずかしいことだと思わないんですか?!」って言われた。
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㍻ごりら🦍🈶㌠

㍻ごりら🦍🈶㌠

土曜日‼️‼️‼️岐阜‼️‼️‼️いいな‼️‼️‼️‼️‼️‼️
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ゆーりんち

ゆーりんち

20歳新婚のギャル嫁が作るお弁当です‼️
2日に1回とか毎日帰ってくることは無いけどお仕事頑張れるようにお弁当はいつも張り切ります💪

今日のメインはとりマヨです🐔

今日もお仕事がんばれー💞
お弁当の星♡  ̖́-お弁当の星♡ ̖́-
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きりん

きりん

周りはみんな第2子とか妊娠してて羨ましい。
旦那から拒絶されてる私笑
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madao🌵

madao🌵

#読書感想文
#ただ君に幸あらんことを

一言で感想を言うと、「いやぁ〜な本」
ほんと、あーやだやだってなる本。
ほんと、ニシダ嫌〜なやつだなぁってなる。

本は2部構成でできており、
・国民的俳優と結婚したが、未亡人になったアラサー女の話

・教育ママの下、受験を頑張る妹に対して、お兄ちゃんが頑張る話

となっている。

2つの話がいつか交錯するか‥??と思ったら、交わることなくびっくり笑

ただ、「人へ愛情表現について」的なことで考えるとそれらは繋がってるんかな〜と思う。


ニシダの本を読む際に、めっちゃ思ったのが、
情景描写がなんかグロくてくどい。ってこと。


生々しい嫌らしさ醜さみたいのが、
随所に現れるが、それがちょっと重たい。
んでくせにもなる。



また、今後のなにかに引っ掛けるのか?とか
この描写は登場人物のどんな心情を表現してるのか?とか、

いちいち考えながら読んでたら、しつけぇーわこいつ😡っとなった。ちょっとテンボ悪く感じたじゃねえーか。



この本を読み終わって思ったことは
・人は失ってからでしか大切さを気付けない。
・人をどうにかこうにかしようなんて、究極的にはできない。


という至極ありきたりなことで。
でも、ついつい忘れがちなこと。



一章の未亡人アラサー女は、
自分視点でしか旦那しか見えてなかった。

しかしその後、とあるきっかけで生前親交のあった関係者から旦那の自分への思いやりを知る。

どれほど、丁寧に自分のことを愛し尽くしてくれていたのか。
自分のことをどう大切に思って接してくれていたのかを、失ってから気づく。




2章の頑張るお兄ちゃんは
自身の受験時、母の態度から傷ついた黒い記憶から、妹にはそんな思いをしてほしくないと奮闘する。母の重圧やいびりから妹を守るために、一人暮らしのアパートに連れ込み共同生活し始める。

そんな中で、今でも自分は母の思う通りに生きている‥のでは??と思い、本当に自分がしたいように生きる。
そう決意し、大企業を辞める選択をする。

人生、自分さえ思い通りに描けないのに人様がどうこうできることなんでねぇーよなぁーって、改めて思ったね。この話は。






どうにもできない、失ってからでしかわからないこともある。人ってそういうもんだとしても。


あなただったら愛する人の幸せをどう願えるか?


そんなことを問いてくる本だなぁって思った。
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