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ハルタジ
ノーヴェンバー・レイン
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もどき

いそじん
は?泣いたが。ふつうに。秒で消したよ、慰めろ。

sun☀️
とりあえずやってみた。
最深部まで辿り着けなかった😇
あれれ。
2ページ超に渡り書いてみたけど、
全然手応えがなかった。
なぜなら全て自己分析済みの情報
ばかりだったからだ。
その後、かつて学んだコーチング技法の
動画をふと思い出して見てみた。
私が教わったコーチングの進め方は
平たくいうと以下の通りだ。
1.どうしたいのか、どうなりたいのか?
2.その為にはなにをしたらいいか?
3.出来るか?
4.やるか?
5.いつ、やるか?
1は最初だけど、一番の難所。コーチは
いかに本質を掴めるかが問われるパートだ。
例えば、山登りしたいけど
靴紐がいつも解けちゃうみたいな
悩みだとして、
注目すべきは靴紐ではなく、
どうして山に登りたいのか、
どんな自分になりたくてチャレンジするのか。
そういうところを聞いていく。
それが明確になったら、
2のその為に何ができるかを聞いていく。
事前の業界知識などはぶっちゃけ一切不要だ。
なぜならクライアントの方がその分野に
詳しいに決まってるし、
そもそも答えはクライアントの
心の中にもうあるからだ。
そうやって相手の想いを主軸に進め、
信頼関係を構築していく。
それが分かったら3を聞く。
やれそうですか?って。
もちろん実現可能性を考え、
時にハードルを下げる提案なども
ここではしたりする。
とにかく確実な一歩を
踏み出しやすくしてあげるフェーズ。
そして4。やりますか?😼
ここがコーチの腕の見せ所だ。
貴方なら絶対に出来る。
そんな眼差しを、光を、
相手の目の奥に、まっすぐ、強く送るのだ。
それでクライアントが決意を固めたら
ラストの5。いつやりますか。
ひえぇ〜😇あれだけ覚悟を決めたばかり
なのに、と怖気付きそうになる質問😂
でも時にコーチは
クライアントの代わりになって
決めてあげる強さというのも必要なのだ。
なのでその場で〇月〇日にやります、と
宣言してもらう。
よく言い切りましたね、
“一緒に“頑張りましょう!と伝えて
コーチングは終了だ。
最後の方に、
コーチングを受けにくる人の
一番のニーズは何かという話があった。
詰まるところ、
彼らは悩みを解決したいのではなく、
辿り着く為の手段を知りたいのでもなく、
“本当はやりたいことに
向き合わせてくれる何かを探している“
“自分はやれるって気持ちにして欲しい“
一番のニーズはそこなんだ、
という話だった。
う、、なるほど。
つまり私に今必要だったのは
お悩み解決ではなく、
自分の背中を自分で押したい、と。
そういうことだったようだ。
ということで、ワークやり直し!
リトライしてきます✌️
みずき

まよい
もうショックなんて言葉では言い足りない
親友にも嫌われ、好きな彼にも嫌われ、もっと言えば元彼にも嫌われ、私の心はボロボロだった

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あっちん
やられたら嫌なこと他人にしない
当たり前のこと
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あさり@

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ポケま

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#超特急映画みた
#超特急THEMovie

YaNa湯

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VKWCMUとは何ですか?
VKWCMUは、特定のコンテキストにおいてはあまり知られていない用語ですが、一般的には「VKWCMU」という名称は、特定のプロジェクトや製品、または技術の略称として使われることがあります。具体的な情報が不足しているため、以下のような可能性があります。
技術関連: VKWCMUが特定の技術やソフトウェアの名称である場合、その技術の機能や用途に関する情報が必要です。
プロジェクト名: もしVKWCMUが特定のプロジェクト名であれば、そのプロジェクトの目的や進行状況についての詳細が求められます。
具体的な情報があれば、より詳しい説明ができるので、もし他に知りたいことがあれば教えてください。

のぐ

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薄荷餅
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