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sun☀️

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先ほどの投稿のワークを
とりあえずやってみた。

最深部まで辿り着けなかった😇
あれれ。

2ページ超に渡り書いてみたけど、
全然手応えがなかった。
なぜなら全て自己分析済みの情報
ばかりだったからだ。

その後、かつて学んだコーチング技法の
動画をふと思い出して見てみた。

私が教わったコーチングの進め方は
平たくいうと以下の通りだ。

1.どうしたいのか、どうなりたいのか?
2.その為にはなにをしたらいいか?
3.出来るか?
4.やるか?
5.いつ、やるか?

1は最初だけど、一番の難所。コーチは
いかに本質を掴めるかが問われるパートだ。

例えば、山登りしたいけど
靴紐がいつも解けちゃうみたいな
悩みだとして、

注目すべきは靴紐ではなく、
どうして山に登りたいのか、
どんな自分になりたくてチャレンジするのか。
そういうところを聞いていく。

それが明確になったら、
2のその為に何ができるかを聞いていく。

事前の業界知識などはぶっちゃけ一切不要だ。
なぜならクライアントの方がその分野に
詳しいに決まってるし、
そもそも答えはクライアントの
心の中にもうあるからだ。

そうやって相手の想いを主軸に進め、
信頼関係を構築していく。

それが分かったら3を聞く。
やれそうですか?って。

もちろん実現可能性を考え、
時にハードルを下げる提案なども
ここではしたりする。

とにかく確実な一歩を
踏み出しやすくしてあげるフェーズ。

そして4。やりますか?😼
ここがコーチの腕の見せ所だ。

貴方なら絶対に出来る。

そんな眼差しを、光を、
相手の目の奥に、まっすぐ、強く送るのだ。

それでクライアントが決意を固めたら
ラストの5。いつやりますか。

ひえぇ〜😇あれだけ覚悟を決めたばかり
なのに、と怖気付きそうになる質問😂

でも時にコーチは
クライアントの代わりになって
決めてあげる強さというのも必要なのだ。

なのでその場で〇月〇日にやります、と
宣言してもらう。

よく言い切りましたね、
“一緒に“頑張りましょう!と伝えて
コーチングは終了だ。

最後の方に、
コーチングを受けにくる人の
一番のニーズは何かという話があった。

詰まるところ、
彼らは悩みを解決したいのではなく、
辿り着く為の手段を知りたいのでもなく、

“本当はやりたいことに
向き合わせてくれる何かを探している“
“自分はやれるって気持ちにして欲しい“

一番のニーズはそこなんだ、
という話だった。

う、、なるほど。

つまり私に今必要だったのは
お悩み解決ではなく、

自分の背中を自分で押したい、と。
そういうことだったようだ。

ということで、ワークやり直し!

リトライしてきます✌️
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藤井風の曲について語って〜!藤井風の曲について語って〜!

回答数 14>>

「優しさ」

藤井風という人間が
「歌いながら、自分自身を疑っている」
曲だと思いました。

優しさを美徳として断言しないところ。

優しさが仇になること
優しさが邪魔になること

こういうニュアンスが、行間にずっと漂っている。
世に溢れる多くの音楽は
「優しさ=正解」
にしてしまうけれど、風さんはより深く解釈し
「優しくありたい」
「でも、その優しさは本当に相手のためか?」
「自分を守るための逃げじゃないか?」

この問いを、答えを出さないまま歌っている。
優しさをテーマにしながら、実は“自己批評の歌”なのではないかと。

その上で、メロディラインは、風さんらしいブルージーさやR&B的うねりを抑えていて、どちらかというと賛美歌に近い直線性を思わせます。

音域も極端に跳ばない。
だからこそ、感情が爆発するというより、ぽつりとこぼれる
ー夜中に自分へ言い聞かせるようにー
そんな質感が生まれている。

これ、実はめちゃくちゃ難しいんです。
上手く歌おうとした瞬間に壊れる曲なんです。カラオケで歌うと気持ちいいんですけど、どこか自分アレンジしちゃってません?曲の言葉ひとつの中でも変化する風さんの歌い方に近づけると壊れてしまうんです。

藤井風というアーティストが歌うから成立している理由は、歌が「上手い」より先に「正直」だからなのかもしれません。

それに加えて一番唸るのは、アレンジの引き算。

・音数が少ない
・リズムが主張しない
・ベースも歌を押し出さない

これは「優しさ」という言葉を、音で説明しない勇気の表れ。

優しさを表現しようとすると、普通はストリングスを足したくなる。ハーモニーを厚くしたくなる。

でもこの曲は、
「優しさは、盛ると嘘になる」
という判断をしている。

その結果、聴き手が自分の記憶や感情を置ける“余白”が生まれている。

最近の風さんは、自己肯定、赦し、解放へとテーマを拡張していってます。

でも「優しさ」は、その前段階の “迷っている風さん” を記録した曲。

だから美しい。

完成していない。
悟っていない。
答えを持っていない。

それでも『優しさ』という楽曲を歌い上げ世に出してしまった。

この未完成さこそが、
藤井風というアーティストの信頼性を決定づけたと思っています。


優しさに
やられちゃいましたね
藤井風の星藤井風の星
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カステラ

カステラ

あっち系?って投稿でバズるのズルい。
女性だからか、やっぱり
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そうた

そうた

このまま女性に相手に見向きもされないまま、一生独身なのか、と考えるとしんどすぎる

なんで恋愛が出来ないのだろう
女性が求めているスペックに達することが出来ない時点でもう諦めるしか無いのだろうか

恋愛は勝ち組が行う物事なのかな
GRAVITY
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人間ベイビー

人間ベイビー

なんか自分子どもすぎる
初めての追われる恋っていうのあって、今の彼氏すごい安心させてくれるけど
だからこそ今までより自分が相手に対する好きの気持ち薄いなとか思っちゃって
刺激求めちゃってるあたりが本当に子どもだし
無意識に追いまくってた前の好きぴ思い出しちゃうのやばいし
申し訳なすぎる
#恋愛#彼氏#未練
GRAVITY
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ホンダ

ホンダ

言葉の選び方が、すごく優しくて…好き、です。言葉の選び方が、すごく優しくて…好き、です。
多分送る人間違えてますよ笑笑
お気持ちはありがたいです😉
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