他者はこのように表現しているが、自分はこっちの表現の方が好きなので譲りたくない、とかそういうところまで行けばゴールかな、とも思うのですが、新たな刺激を受けるうちにだんだん懐疑的になっては追究の繰り返しになりがち 美の探求は終わらない…