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snake

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ゲームのフレンドアバター描いてた
普段顔ばっかだからたまには全身描く練習しないと上手くならんね、全身描くの苦手だし
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れいれい

れいれい

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わかるう

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なんだか眠いゆーや

なんだか眠いゆーや

#睡眠記録
まだ…内臓が…寝てる…笑
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つぼみ🥑🥑🥑🥑🥑

つぼみ🥑🥑🥑🥑🥑

M-1最終決戦のたくろう、アメリカに住むことになった時の練習をするという設定で2人がいかにアメリカっぽさを出せるかというネタだったと思うんやけど、ナンシーのホームパーティーに呼ばれた赤木の「連絡だけ入れといてくれ」とか「あれだったら帰るよ全然」っていう台詞、気を遣いすぎる日本人の性格をネタに組み込んでいて個人的には芸術点高めでとても刺さりました。
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せきせい

せきせい

キリンジの長年ファンです。弟ヤスを描きました。脱退後声も顔も変わってしまったし少し戸惑う部分も多いけど、これからも頑張って欲しいです。暖簾はアニキが引き継いだけど、やっぱりカタカナだった時の「キリンジ」が好き、かな。

#キリンジ #堀込泰行 #似顔絵 #デッサン
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来たるべき旅立ちを前に

KIRINJI

アートの星アートの星
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臼井優

臼井優

試合前に稽古をしない、
 あるいは軽めの調整にとどめる主な理由は、疲労の蓄積を防ぎ、最高のコンディションで試合に臨むためです。

スポーツ科学や武道において、このアプローチは「テーパリング(Tapering)」や「調整期間」と呼ばれ、以下のような複数の科学的・実践的な根拠に基づいています。

疲労回復とエネルギー蓄積: 長期間の激しい稽古によって溜まった肉体的・精神的疲労を回復させます。
 筋肉中のエネルギー源であるグリコーゲンを蓄えることで、試合当日に最大のパフォーマンスを発揮できます [1]。

怪我のリスク軽減: 激しい稽古は怪我のリスクを高めます。試合直前の怪我は選手生命に関わるため、この期間は安全を最優先します。

超回復の促進: 適切な休息により、それまでのトレーニング効果が最大限に引き出され、筋力やスタミナが向上する「超回復」が起こります [1]。

精神面の調整: 直前の過度な稽古は精神的なプレッシャーや不安を増大させることがあります。心身ともにリフレッシュした状態で試合に臨むことが重要です。

技術・戦術の確認: この期間は新たな技術の習得ではなく、むしろこれまで練習してきた動きの確認や、対戦相手の分析、戦略の最終確認に充てられます。

つまり、試合前は激しい稽古を避け、心身を万全の状態に整えるための戦略的な休息期間として位置づけられているのです。
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ぐっち〜☆2nd☆

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【去年の残務を終わらせる…?】

おはようございます☀

今日は去年の残務(?)を
終わらせる日です🎵

やっと新しいメガネの
お渡し日✨

オデが作るわけじゃないけど、
受け取りに行くだけでも
立派な仕事なんじゃねーかなぁ?と

今まで細かい時やケータイを
見たりする時に
メガネを外していた手間が
いらなくなる予定なので
ちょっとワクワクしています[笑う]

早く午後にならねーかなぁ[大笑い]✨

#おはようGRAVITY
#ひとりごとのようなもの
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ねぎ🧀🫶

ねぎ🧀🫶

あの。お兄さん。2日で王冠は聞いてないです。@音無 レアち🧀🫶
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