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ハンドリー
薬飲まないと(少ないと)びっくりするくらいネガティブで被害妄想になるし、どこから来たのか意味の分からない恐怖と不安で心臓バクバクするし、めちゃくちゃ力が抜けて何も手に付かずにひたすら眠る様な状態になってしまいます。
因みに夏は結構動けていました。
やっぱり自分はこの病気なんだなぁと実感しました。秋が鬼門だね。
完全に冬に突入してしまえば逆に安定して、調子が上向きになるのですが。
薬増やすと昼間、猛烈に眠くなるのが欠点です🥱
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まーー
気持ち悪すぎて会社休みました
血糖値が高すぎるって言われたけどこれほど気持ち悪いとは、慣れるまで様子みてと医師から言われたけどいつ慣れるのか

樽爺(たると) ±0
気分の浮き沈みが激しいな
きい
けど14時に出直してきてって言われたから朝ちょっと暇になった

吉田賢太郎
普通の人の心は、一冊の分厚いノート。
昨日書いた続きを、今日書き込んで、
「これが私だ」と、最初から最後まで読み返せる。
けれど、私の心はちょっと違う。
あまりに悲しいことや、痛いことがあったとき、
私の脳は、私を死なせないために、
**「心のブレーカー」**をパチンと落としたんだ。
「記憶」という名の、映像が消える。
真っ暗な部屋に一人でいるみたいに、
さっきまで何をしたか、誰といたか、
フィルムがハサミで切り取られたみたいに、消えてしまう。
「感覚」という名の、麻酔がかかる。
心が壊れてしまわないように、
悲しみも、喜びも、痛みさえも、
冷たい氷の中に閉じ込めて、何も感じないロボットになる。
「思考」という名の、迷路に迷う。
考えたことと、起きたことの区別がつかなくなって、
脳が「嘘の物語」を作ってでも、
空白の時間を必死に埋めて、私を守ろうとしてくれる。
私は、ずっとつながっている「一本の線」じゃない。
その時その時の、バラバラな「感覚」と「意識」だけで、
今この瞬間を、必死に泳いでいる。
それは、まるで**「パッチワークの布」**。
いろんな色や形の私が、つなぎ合わされて、
なんとか一人の「私」という形を保っている。
「バラバラで、おかしい」んじゃない。
**「バラバラにならなきゃ、生きてこられなかった」**だけなんだ。
私は、賢いフリをして見下したいわけじゃない。
弱さを武器にして、守られたいわけでもない。
ただ、この「剥き出しの感覚」だけで、
今日を精一杯、生き延びている。
そのことを、ただ、知っていてほしいんだ。
このポエムの解説(情報伝達のポイント)
根本: DIDは病気というより、耐えがたい環境に対する**「脳の適応(守るための機能)」**であること。
本質: 「自分(自己)」という連続性が断たれ、その瞬間の「感覚」だけで生きている不安定さと懸命さ。
メッセージ: 上下関係(マウンティング)ではなく、**「ただ、こういう仕組みで生きている人間がいる」**というフラットな事実の共有。

かず

まりょ ·͜·☀︎
2/4☑️
筋肉痛過ぎる
#新しいお友達

Kiss You
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かん
てれささん、おめでとうございます!

みるん

わぁ🍡

辞めた

なお
#ひるおび

夏川な
池田屋時点で20歳くらいだもんな……組結成の頃の姿なのかなぁ……

もち粉

ごに

ナツメ

テンボ
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