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ゆう

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李龍徳「あなたが私を竹槍で突き殺す前に」
読了。
日本初、女性総理という非常にタイムリーな背景。
主人公サイドの手を汚す姿が容赦無く描かれるなど、生身の人間として描かれているせいか現実と地続きの物語として読む事ができた。

作者の疲労による観念、そして静かな怒りや失望が伝わってくる。
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