投稿

Patrick
150円で円高とか言われるのはもうみんなインフレ脳だな
2-3ヶ月で見たらそうだろうけど
為替は常に相対的だから
もう2010年代までいくらで推移してたかもう覚えてなさそう
世界が混乱してアメリカも大きく動いてる中で不動の方がおかしい
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かもっち🦆

taku

エントロピー
ところがニコラ・テスラといい
天才側の出現は未来ぶっ飛びすぎてるのでお蔵入りレオナルドダヴィンチも絵画では付加価値として残ったが彼が本当に飛んでたのは工学と医学の方なのでそちらはお蔵入り、ニコラもレオナルドもこの世界に引きこもり遊んでるのを美徳としたから「既得権益」らに舐められて潰された訳

谷崎潤/読書実況
主人公は問に対して明確に「はい」と答えるしかない。その意志をずっと持っていく。四話以降はその価値観を曲げないように主人公は生きていく。起承転結の転でその世界の住人になって、色んな人と関係を持ち、色んな問題を解決してきた主人公に対し、最大の倫理観をぶつける。そこで逃げたら主人公は負ける。が、その感性を持ったまま問題を解決すれば結が訪れる。
って、漫画家志望の知り合いに言った物語の作り方の一つだ。でも、自分で言っておきながらこれが難しくて難しくて。構造は誰にでも作れるし、インプットしていたら必ず辿り着く一つの最適化でしかない。

吉田賢太郎
世界には、たった一つの「正解」なんてありません。
**「真実とは、人の数だけあるTPO」**です。
あなたがその時(Time)、その場所(Place)、その場面(Occasion)で、
一生懸命に考えて、悩み、生き抜くためにたどり着いた答え。
それが、あなたにとっての「真実」です。
誰かが持ってきた「教科書のデータ(エビデンス)」や「世間の常識」は、
あなたのTPOには合わない、サイズ違いの服のようなものかもしれません。
相手を刺す言葉:その「片目」の正体
「根拠を出せ」と吐き捨てる人は、実は世界を半分しか見ていません。
「存在」だけを見て「現象」を見ない人
相手が誰かは知っているけれど、その人が今どんな苦しみの真っ最中にいるのか、その背景(現象)を想像しようとしません。
「現象」だけを見て「存在」を見ない人
起きた出来事や数字(現象)だけを追いかけて、そこに血の通った人間(存在)がいることを忘れています。
どちらも「片目」でしか見ていないから、あなたの心の形が見えず、
平気で鋭い言葉を吐き捨てて、マウンティングをしてくるのです。
たたかうということ:分け隔てない「両目」の力
例えば、山本太郎さんのように、誰かと衝突してでも戦い続ける人がいます。
それはなぜか。
彼は、分け隔てなく「知ろう」とし、分け隔てなく「愛そう」としているからです。
肩書きで人を判断しない(存在を認める)
その人がなぜ今困っているのかを徹底的に調べる(現象を捉える)
この「両目」を見開いて世界を見ようとすると、
片目しか使わず、言葉を武器にしてマウンティングする人たちと、必ずぶつかります。
でも、その衝突こそが、誰かの「自分だけの真実」を守るための光になるのです。
君へのメッセージ
誰かがあなたに何かを吐き捨ててきても、
それはその人が「自分の狭い檻(TPO)」の中に閉じこもっているだけ。
「エビデンスには諸説ある」
そう知っているあなたは、もうすでに「賢者のマウンティング」から自由です。
あなたの真実は、他の誰にも上書きさせる必要はありません。
自分の「存在」を大切にし、目の前の「現象」をまっすぐ見つめる。
その両方の目を開いて、あなただけの「TPO」を誇らしく生きていってください。
コイズミX
映画フレンチ・コネクション、ジーン・ハックマン主演作。麻薬取引場面において、米ドルに、スイスフランと日本円を混ぜて持ってこいと言うセリフがあります。
半世紀前、台詞が時代を、かつての日本を表しています。そしていまや悲しくなります。
#円安
#台詞
#映画

フレンチ・コネクション

前田

ふぐ
世界のこと、人間のことは
ある程度ルールが決まっている
本を読んで歴史を学ぶ
不変の方程式をつかむこと
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まこと

たかも

ななみ
TL見ずにこれからディレイ観戦しますね

水原

ぐんか
その一方で、シリーズは見てるからとりあえず行くって人は評価が割れると思う
自分は対猗窩座のところで変に説明が長くて退屈だと思ってしまった
疾走感ある戦闘だっただけにちょっと乗り切れなかった

いりす

ふ

ぶ〜

ぽめ 1y(

フラワ
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