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タム📸

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大阪万博最終日 閉幕後に暴走した国一覧
【ナイトクラブ化】
・イタリア
・チェコ
・ポーランド
・ベルギー

【屋上からのワッフル配り】
・ベルギー

【グッズ在庫ダンボールひっくり返し配り】
・ドイツ

【音楽パーティ】
・インドネシア
・マルタ
・インド(インドネシアに便乗)

これが万博 また日本でやってくれ
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コメント

のru🟦⬛️

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ポルトガルは閉幕前にも定期的にナイトクラブしてたよ 1ヶ月に1回くらい たまたまでくわして最高に楽しかった記憶がある

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よもぎもち

よもぎもち

ベネズエラの件を資源の話なしで中露絡みのみで説明するのは無理くないか?って感覚なんだけど…。もちろん短期的に中露牽制の効果はあるんだろうが。
そもそも資源があってそれに対するアメリカの入り込みによって反米政権が生まれて、その結果中露と接近せざるを得なかったって流れだと思ってるんだよね。先に中露が仲良くしててそこで偶然石油が出たわけじゃない。
中露がベネズエラにうっすら侵略しているのではなく、ベネズエラ側が中露に頼らざるを得なかったので依存度を深めて利用されてるって感じなので、「中露牽制のため」って言われると因果の向き逆じゃね?感がある。
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エントロピー

エントロピー

フランスパリの社交界とフランス文学の文豪の後世

結局これらにしても貴族スペシャルにものを言わせ女子らはこの男子らの無能っぷりに飽き飽きしココシャネルもそうやし、バルザックなどは女子の恋愛の達人として文豪デビューしたのに最後は女は悪魔だ鬼だ思う通りにはなんねー

などを執筆した結果、フランス文学になったのだ。(つまりこの華麗なる女子の変貌ぶりをネタにしたという事、するしかなかったという事ね)

同じレール同じ土俵にもならない分かりやすい説明でした笑笑
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たおりん

たおりん

#ひとりごと
人の容姿見て、ブス、整形顔、ここをこーしたらあーだこーだ言ってきたりとか、
産まれ持った容姿や美容医療や整形とかにマイナスな意見言ってくる人達って本当に何??🤔

おまえらがSNSやら何かの発信の自由←😂
に便乗して好き放題意見してきて、こっちは何にも悪い事してないから素直にそれに傷ついて

そういう糞みたいな世論をもった世の中をより快適に生き延びるべく、コンプレックスを解消する為に労力財力つかえる方がよっぽどすごいと思うし、少なくとも他人にそんな失礼な事言えるやつよりは私達は魅力的だと思う、、w
🫵🤪🖕
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pluton

pluton

薩長土肥連合

閥か、軍閥 閨閥 財閥 派閥

土肥閥という用語はないよな?

TBSキムタクドラマで閨閥結婚という造語が出てきた時には耳を疑った。

政略結婚で出来た閥を閨(寝室)という字を宛てて
閨閥。ここまで文筆家の質も堕ちたか。と落胆

たしかFISCOで日本GP開催してた頃か?

キモい拓◯が、マーシャルがSC時にコース履いてたときに「箒でwwwwwおっさんがWW掃除ww」と嘲っていたわ。

何つー醜さか。と納得したな。

なぜ彼の先輩のかっちゃんやニッキにヒガシはジャニヲタのカート遊びに付き合ってくれたのに

団塊ジュニア世代のジャニタレは参加しないし、暖かさもない。雲上人や殿上人の如し振る舞い

マッチは明菜ちゃん騙して金屏風の前で大恥掻かせて、病ませた。けどKONDOレーシングはEVカート全日本でも優勝者だしたり。

キモい拓◯はなんだ?ブ◯で下手な奏者の娘の父親でしかないじゃないか
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またんぎ

またんぎ

今から約1万3000年前の日本列島にいた人々は、「旧石器時代の終わり」から「縄文時代の始まり(草創期)」への激動の転換期を生きていた人々です。
彼らは、氷河期が終わり温暖化が進む地球環境の変化に適応し、人類史上でも非常に画期的な発明や生活様式の転換を行っていました。具体的にどのような特徴を持っていたのか、主なポイントを整理します。
1. 世界最古級の「土器」の発明者
この時期の人々の最大の特徴は、土器(縄文土器)を使い始めたことです。
* 調理革命: それまで「焼く・干す」しかなかった調理法に、「煮る」という革命をもたらしました。
* 食料の拡大: ドングリなどの木の実のアクを抜いたり、硬いものを柔らかく煮たりできるようになり、食べられるものが飛躍的に増えました。これは定住生活への第一歩となりました。
2. 「弓矢」を使いこなすハンター
気候の温暖化により、ナウマンゾウやオオツノジカなどの大型動物が絶滅・激減し、代わりにシカやイノシシなどの中・小型ですばしっこい動物が増えました。
* 道具の変化: 巨大な槍(やり)から、素早く動く獲物を遠くから仕留めるための**「弓矢」**へと主要な狩猟道具が変化しました。
* 石器の小型化: 矢の先端につける小さな石器(石鏃:せきぞく)が盛んに作られるようになりました。
3. 「日本列島人」としての確立
この時期、海面の上昇により大陸とつながっていた陸橋が水没し、日本が現在のような**「島国」として孤立し始めた時期**でもあります。
* 海洋資源の利用: 海が身近になったことで、魚や貝などの海洋資源を積極的に利用するようになりました。
* 独自文化の萌芽: 大陸からの影響を受けにくくなったことで、後の1万年以上続く、独自の縄文文化が醸成される土壌ができました。
4. 居住スタイル(定住の始まり)
まだ完全な定住とは言えませんが、移動生活を基本としつつも、季節によっては一箇所に留まる**「半定住」**のような生活が始まっていました。
* 簡単な小屋や、地面を掘りくぼめた**竪穴住居(たてあなじゅうきょ)**の原型のような住居を作り始めていました。
まとめると
1万3000年前の日本人は、**「厳しい氷河期を生き抜き、温暖化という環境激変に対し、土器や弓矢というハイテク道具を発明して適応した、たくましいイノベーターたち」**と言えます。彼らの生活様式が、その後の長く平和な縄文時代の基礎となりました。
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