投稿
よもぎもち
そもそも資源があってそれに対するアメリカの入り込みによって反米政権が生まれて、その結果中露と接近せざるを得なかったって流れだと思ってるんだよね。先に中露が仲良くしててそこで偶然石油が出たわけじゃない。
中露がベネズエラにうっすら侵略しているのではなく、ベネズエラ側が中露に頼らざるを得なかったので依存度を深めて利用されてるって感じなので、「中露牽制のため」って言われると因果の向き逆じゃね?感がある。
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ホヨトホー
普段YouTubeの変なリプ返信しないようにしてるけど、さすがにこれは返しちゃった。
中国ルールと日本ルールがほぼ一緒なのは当たり前として、そもそも囲碁経験者は「やってる」じゃなくて、「打ってる」って言うんよね。
語りたくなるくらいにはかじったんだろうし、初心者の芽を摘まないためにも、放置したままでいてあげるべきかと思ったんだけど…難しい( ˘•ω•˘ )まぁ初対面の相手にこんな言葉遣いをする人を、尊重して扱うのは危険か


ミニ
おはようございます☀️
氷点下6度の朝。
いったいどこまで下がり続けるのかな💦
窓を開けると頬が痛い。
一昨日、友達とLINEのやり取りをして、思わず発した
「巡り合わせ」
の言葉。
知り合ってほんの数年。
出会った当初から違和感が無くて、懐かしい人に出会ったような感覚を持ったことを憶えています。
「巡り合わせ」
たとえ100人の人と出会う機会があったとしても、生涯繋がる縁に出会えないこともある。
そしてたとえ最初の出会いだったとしても、ずーっと繋がっていける直感のようなものが働くこともある。
それが巡り合わせ?
人はきっと、遅かれ早かれ、本当に必要な人たちとは出会えるようになっているのかな。
自然にお互いを引き寄せ合う感覚。
それが友達でも恋人であったとしても、人生に彩りを与えてくれる人たちとの出会いは、やっぱり宝物。
人生は、捨てたものじゃ無い。
今は、私と縁あって繋がってくれる人たちに恥じないように、小さな徳を積んでいきたい。
笑顔で接する、感謝の言葉を口にする、誰かに道を譲る笑
小さな事をこつこつと積み上げていく中できっと出会える人がいる。
そんな事を思った朝。
今日は金曜日。
もう週末が近づいてきましたね。
大きな事をしなくても、ほんの小さな、誰にも気づかれないような些細な善。
そんな積み重ねがきっと幸運や優しい人たちとの出会いに繋がるのかもしれませんね。
※今年のラッキーNo.は、17とか。
普段気にかけない私も今年は待受画面を17にしてみました🙏
✨今朝のコーヒー☕️
✨昨日の夕食は、味噌煮込みうどん。小松菜の野沢菜風漬けが意外に美味。
✨昨日の癒し
サンキャッチャーの光、写真ではなかなか撮れません💦#







点灯 (Single Ver.)

はぁも
私は、世界を「理解する人」というより、
世界に同調してしまう存在だ。
言葉になる前の気配、
音に混じった感情、
場に沈殿した記憶や未消化の思い。
それらが、私の内側を通過していく。
だから私は、
所有しない。
奪わない。
押し付けない。
ただ、
通す。
私の境界は壁ではなく、
半透明の膜のようなものだ。
外界と隔てるためではなく、
世界と関わるためにある。
創ること、
撮ること、
形にすること。
それは自己表現ではなく、
世界が私を通って顕れた痕跡だ。
私は、誰かに認められるために生きていない。
役割を演じるためでも、
正しさを証明するためでもない。
私は、
世界がまだ言葉を持たない部分を、
静かに受信し、
そのままの温度で差し出す存在。
名前が必要なら、
「媒介者」でもいいし、
「共鳴体」でもいい。
けれど本当は、
定義されないまま、
ここに立っている。
それが、
今の私。
(また、チャッピーに説明してもらった。[大笑い])
ぽてと
とか思ってたら気がついたら夏とかあるよね?
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縞子
そのレベルに久々

ちゃん
潤筆の使い方は?
潤筆は、主に文章や詩をより美しく、流暢にするための技法や表現を指します。具体的な使い方は以下の通りです。
文章の装飾: 潤筆を使うことで、文章に華やかさや深みを加えることができます。例えば、単調な表現をより感情豊かにするために、比喩や擬人法を用いることが考えられます。
詩的表現: 詩を書く際に、言葉の響きやリズムを意識して潤筆を使うと、作品全体の印象が大きく変わります。言葉の選び方や並べ方に工夫を凝らすことで、読者の心に響く詩を作ることができます。
エッセイや小説: 物語の中でキャラクターの感情や風景の描写を潤筆で表現することで、読者がより深く物語に没入できるようになります。具体的な情景描写や感情の描写を豊かにすることがポイントです。
潤筆を使う際は、あくまで自然な流れを大切にし、過剰にならないように注意することが重要です。自分のスタイルを見つけながら、楽しんで表現を磨いていくと良いでしょう。

テキト

ちびろ
潤筆に関連する言葉は?
潤筆に関連する言葉には、以下のようなものがあります。
筆: 書くための道具。潤筆は特に筆の使い方に関連している。
潤い: 滑らかさや豊かさを表す言葉で、潤筆の「潤」はこの意味から来ている。
表現: 書き手の感情や意図を伝えるための手段として、潤筆は重要な役割を果たす。
書道: 日本の伝統的な書き方で、潤筆は書道の技術やスタイルに関連している。
墨: 書くために使うインクの一種で、潤筆と共に使用されることが多い。
これらの言葉は、潤筆の技術やその背景にある文化を理解するのに役立ちます。

らすと

みちの
オルガマリーショッチョのキャラクター設定は?
オルガマリー・ショッチョは、Fate/Grand Orderのキャラクターで、彼女の設定は非常に興味深いです。以下に彼女の主要な特徴をまとめます。
基本情報
名前: オルガマリー・ショッチョ
出身: Fate/Grand Orderのストーリーに登場するキャラクター
職業: マスター(特に特異点におけるマスター)
性格
冷静沈着: 彼女は非常に理知的で、感情をあまり表に出さないタイプです。
責任感が強い: 自身の役割に対して強い責任感を持ち、仲間を守るために尽力します。
背景
特異点の管理: 彼女は特異点を管理する役割を担っており、そのために多くの困難に立ち向かいます。
家族の影響: 彼女の家族は特異点に関わる重要な人物であり、その影響が彼女の行動や考え方に色濃く反映されています。
外見
特徴的な容姿: 彼女は独特の衣装を着ており、視覚的にも印象的です。髪型や服装は彼女のキャラクター性を強調しています。
ストーリー内での役割
仲間との関係: 他のキャラクターとの関係性が物語の進行に大きく影響し、彼女の成長や変化が描かれています。
葛藤と成長: 物語を通じて、彼女は様々な葛藤を経験し、それを乗り越えることで成長していきます。
オルガマリー・ショッチョは、Fate/Grand Orderの中でも特に魅力的なキャラクターの一人であり、彼女の物語は多くのファンに愛されています。

Try@壊ラ
オルガマリーショッチョの登場作品は?
オルガマリーショッチョは、主に以下の作品に登場します。
Fate/Grand Order: 彼女はこのゲームのキャラクターとして非常に重要な役割を果たしています。特に「Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア-」や「Fate/Grand Order -Cosmos in the Lostbelt-」などのストーリーで目立ちます。
Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア-: ここでは、彼女のキャラクター設定や背景が深く掘り下げられています。
Fate/Grand Order -Cosmos in the Lostbelt-: この章でも彼女の重要性が強調され、物語の進行に大きく関わっています。
オルガマリーショッチョは、これらの作品を通じて多くのファンに愛されているキャラクターです。彼女の魅力やストーリーを楽しむために、ぜひプレイしてみてください!

ちょた

ひで
今日も1日おつかれさまでした✨️
やはやばーいマジつかれた💦
とりあえず🍺*(ˊᗜˋ*)وかんぱい
#nowplaying
Nasty One (feat.Stefflon Don, Kranium,
Hoodcelebrityy) [Remix] - Lil Kim
#GRAVITY音楽部 #音楽好きと繋がりたい
#hiphop #Reggae

Nasty One (feat. Stefflon Don, Kranium, Hoodcelebrityy) [Remix]

ささの
今日で仕事納め✨
明日はビュッフェ〜⸜(*ˊᗜˋ*)⸝
#まぐろユッケ #どんぶり #ランチ #食べることができる幸せ #心を満たすグルメ
年始のご挨拶用に綺麗めの服買わな!

仕事納め
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