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りょちん♂
学部2年(20歳)女
M.Ravelクープランの墓
1.Prelude
フレーズやパッセージの頭は小さく、中で膨らませる奏法を多用しすぎ。ワンパターンな表現。
きっとコンクールではそこそこの賞に入るんだろうけど、これは作曲家のスタイル云々以前に、この子はこのワンパターンから脱却しないといけない。
僕と同じ高校出身なだけあって、まさにうちの高校が好きそうな演奏スタイル。
メンタルと安定性はgood
4.Rigaudon
fの扱いが非常に雑。バランスも悪い。テンポキープが出来ていない。
静かなところも、1と同じようなワンパターンな演奏。普通に良くない。
5.Menuet
かなり印象悪め。ルバート、バスとのズラし方、音の出し方全て想像の範疇を超えてこない。
その辺によくいる、そこそこの成績しか修められない演奏。
現状に甘えてる。「作曲者やピースを伝える」のではなく、「ピースを使ってどう自分を表現するか」を考えてる。要するに、「どうやれば簡単に弾けるか」を考えている。
正直聴いてて腹が立つ。
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🪦しゅ

よしよ

へぐリ

みる母
アッ本当だ、ありがとうねーて話もできるし、よく手伝いもしてくれるし、
話し合う事も多くなってきたなぁ。
と思う…。。
すごーく成長してんなぁ…☺️

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