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general
これが最後の仕事だと思って
取り組んできました
私は長らく
サグラダファミリアの
職員ではなく一回一回契約で
仕事をする請負の彫刻家でした
教会を納得させる作品が
できなければ契約を切られる
可能性がある
命懸けという言葉は悲壮感が
あって好きではありませんが
私自身としては常に命懸け
というのも命懸けでなければ
面白い仕事はできないからです
本来は生きているということ自体
命懸けだと思うんです
戦争の真っただ中で
明日の命も知れない人が
いま自分は生きていると感じる
病で余命を宣告された人が
きょうこの瞬間に
最も生きていると感じる
つまり死に近い人ほど生きて
いることを強く感じるわけで
要は死んでもこの仕事をやり
遂げる覚悟があるかどうか
だと思うんです
私がいつも自分自身に言い
聞かせてきた言葉があります
"いまがその時 その時がいま"
本当にやりたいと思っている
ことがいつか来るだろう
その瞬間に大事な時が
来るだろうと思っていても
いま真剣に目の前のことを
やらない人には決して訪れない
憧れている その瞬間こそ
"実はいま"であり だからこそ
常に真剣に命懸けで
生きなければいけないと思う
いまがその時 その時がいま
いまこの瞬間 目の前のことを
真剣に取り組まない人には
決してチャンスは訪れない
#外尾悦郎
#致知

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ササニシキダヨの特徴は?
ササニシキの特徴は以下の通りです。
品種の概要: ササニシキは日本の米の品種で、特に東北地方で栽培されています。主に秋田県や山形県で有名です。
味と食感: ササニシキは、あっさりとした味わいと、しっかりとした食感が特徴です。粘り気が少なく、さっぱりとした口当たりが好まれています。
炊き上がり: 炊き上がると、白く光沢があり、ふっくらとしたご飯になります。冷めても美味しさが保たれるため、お弁当にも適しています。
用途: 寿司や丼物、和食全般に合うため、幅広い料理に使われます。
栽培条件: ササニシキは冷涼な気候を好み、特に昼夜の温度差が大きい地域で良質な米が育ちます。
このように、ササニシキはその特性から多くの人に愛されている米の品種です。

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