少し前までは、昔書いていた未完成の小説を見ると、投げ出してしまった過去の情けない自分を見せつけられているようで自己肯定感をゴリゴリ削られていたが、最近は好きな本だけを並べた本棚のように感じられるようになってきた。好きな時に好きな本を引っ張り出して、好きに読むみたいに好きに書いたりしてる。一個も完成してないけど、そんな書き方でもいいんじゃないかと思う。
茉音
その考え方、すごく楽しいですね!
たいむ
自分の作品は好きなやついっぱいだから何度も読み返してるよ✨ 最高の本棚じゃん!
なまえは、まだない。
わたしだいたいそうてす[泣き笑い]