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33回転‥…針と溝
日航機墜落から40年が経ちました
遺族の悲しみは 時間で解決できないですね
私がモノラルレコードの再生用に使っている
マクソニックと言うスピーカー
マクソニックの創業者 小林社長が 打倒
JBL, ALTECを掲げて世に送り出した 励磁型スピーカー(励磁型とは鉄の棒にコイルを巻き電気を流して 電磁石で音を出すスピーカー)
とても古い方法で電源が無いと音が出ない
一言で言えば 面倒くさいスピーカー
その マクソニックの小林社長が 日航機墜落に搭乗していた 三十人程の小さな会社を小林社長が 引っ張っていた会社だったが
小林社長の死後 マクソニックは衰退して無くなった
あるご縁で 福島市のお店で このマクソニックを1本見つけて ほどなく 私の家へやって来た
いつも 小林社長の心意気を感じながら
レコードに針を置いてます…
#ひとりごとのようなもの

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33回転‥…針と溝 投稿者
エンブレム、ウーハー、カールホーン
自家製まよねーず
おお、ダイナミックな音がしそうですね。合掌。 自分も当時は日航さんに縁がある仕事をしていて、生存者が見つかった報道には社内で歓声が上がりました。
33回転‥…針と溝 投稿者
フィールドコイルスピーカー(励磁型) と パーマネントスピーカー(永久磁石→ アルニコ:アルミニウム,ニッケルコバルト とフェライト:様々な金属) の違いは 磁束密度でアルニコが8くらい フェライトが4くらい に比べて 励磁型は4000〜20000と桁外れの磁束密度 わかりやすく言えば 車で60キロで走行してブレーキをかけて止まる迄の距離を磁束とすると アルニコは8〜16とすると 励磁型は0なのであります 故に音の速さがあり 速すぎる為 軽く聴こえます だからどうしたと言われると なんとも言えないのですけどね[照れる]
Matthew
ルームではこんなステキなスピーカーから奏でられていたんですねー