傷病手当金の支給額が4月分は20万円だったのに、5月分は15.9万円ほど…4万円以上減らされている。会社側が減額につながるような妨害工作を行ったか、健保の担当者が勝手に計算方法を変更したかのどちらかだが、まぁ、後者の可能性は低いだろう。標準報酬月額(直近12ヶ月の平均給与)をベースとして67%支給するのが原則なのだから、特別な理由でもない限り勝手に変更されるはずがない。それに、支給通知書もいまだに届いていないし、健保側に問い合わせする必要がある。なんでこう、俺をイラつかせるトラブルが絶えないのかなぁ…
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傷病手当金の支給額が4月分は20万円だったのに、5月分は15.9万円ほど…4万円以上減らされている。会社側が減額につながるような妨害工作を行ったか、健保の担当者が勝手に計算方法を変更したかのどちらかだが、まぁ、後者の可能性は低いだろう。標準報酬月額(直近12ヶ月の平均給与)をベースとして67%支給するのが原則なのだから、特別な理由でもない限り勝手に変更されるはずがない。それに、支給通知書もいまだに届いていないし、健保側に問い合わせする必要がある。なんでこう、俺をイラつかせるトラブルが絶えないのかなぁ…
東雲(しののめ)💻 投稿者
ちなみに、俺が立てた仮説はこうだ。5/1は会社の要請により、復職に向けた面談をした。当然これは労務提供には当たらない。だって通常業務ではないからね。だが、面談時の会社の人間の話では、出社すれば復職扱いになるから待機期間として3日発生するからその分支給額が下がると説明があった。これらの情報を組み合わせると、以下のような推論が成り立つ。会社は面談日を出勤日として健保に申告し、その後平日ベースで3日間の待機期間を発生させ、合計4万円(労働日数である20日で割って4日分)を支給対象外として申告した。このように考えれば、今回の件に関して辻褄が合う。