沢蕪君に片想いしている晩吟、一緒に蓮を見たいと思っていたところに沢蕪君から訪問してもいいかと文があり二人で蓮を見ることに。沢蕪君と蓮をぼーっと見ていたら振り向いた沢蕪君にまじまじと見られ、微笑みながら「やはり君は美しいね」と言われ、衝撃のあまり倒れた回(すぐにくっつく曦澄)