何をしても批判され続ける環境で育ってきた性質はなかなか変わるものではないけれど、保護された子猫のように少しずつ世界に心を開いていきたい、そんな希望の6/1。ちなみにこいつは初日からヒーターを前に心開きまくっていたちょろぽん