ここからはじまるの感。押井さんはずっと同じものを違う形で(ある時は同じ形で)作り続けていて一番いいよな。何の中で一番かと言えば宮さんとか庵野さんとかあの辺りの一括りの中でそういう意味では尤も信用が深い監督…という…
だからほんとのほんとに最終的な結論としますと、拙作のサノイサにおける性事情としまして、イにとって最重要な性感帯というのは心/精神の充足がまず先に来るものであって、身体のどうのこうのはあくまでそこから先のものである、と〆させていただきますねえこれ絶対求められてたやつじゃないよね?