モニカ・ハルデンベルクというキャラクターにはさっき書いたような感じで色々とゾフィーやアジューダとは別の意味で私なりの愛着とこだわりをもって書いているので、19世紀後半のドイツという基準からすれば破格の要素も多いのだけど、気に入ってくれる人がいるといいなあと思ってる。