きやくほん教室で賞に向けて頑張ってる人々の輝きも尊くて、たまにこの旨告白すると珍種を見る目で見られるけど、「『生活削ってとても懸命に話作りに取り組んでる人』の輝きがわからんのか自分ではー!!この輝き族!!にぶちん!!」みたいな気持ちがあるよやっぱわたしが変かもしれん