一酸化炭素はヘモグロビンに対して結びつく力が酸素よりつえーから、一酸化炭素濃度が高くなると酸欠起こすってのは分かるが、では普通の人よりヘモグロビン濃度が低い人間は、一般人と比べて一酸化炭素濃度が低くても危険度は相対的に増すんでは?と思って調べてるけど文献探しが下手すぎて出てこない