みどり色のピータイルを辿ってトイレに行くのが精一杯だったみどりちゃんが、自分が持ってる色をたくさん見つけて、最終的に全ての色のピータイルを踏んでたった一人で保健室にたどり着くお話、自分の知ってることを自分の教養で繋げていく作業と似ていて好き