これは文化祭編の構想自体がよくできてるって話でもあるけど、後藤の背中を追っていた喜多がライブ参加という形で後藤の背中を押すだけでなく、本番でも手助けして喜多と後藤がお互いのヒーローとしての並ぶぼ喜多大優勝ミラーリングが映画1本になったのが強いなって思いました