投稿

銀次郎
俺:
最近手首が痛くて…会社で言ったらそれは「ガングリオン」って言われたんですよ。
先生:
どれどれ
(グリグリ…)
ここかな?
俺:
いえ違います。もっとその…アッ!
先生:
ここだろう!
(グリグリグリグリ…)
俺:
アァーーーー!
痛い!
グリグリグリグリ…
ガングリオォーーーーン!
なるほど🧐
だからガングリオンっていうのか。
#ガングリオン
コメント
話題の投稿をみつける

チノち

🐣しほ🃏🌹
上がったり下がったりを繰り返してるーー🤒
もう、くるなら来ーーーーい!!!
あ、やっぱ、できれば来ないで[泣き笑い][泣き笑い]
#ひとりごとのようなもの
#GRAVITY日記
#手料理
#発熱フラグ



今日、缶拾う
よくいる「なんでおまえはそれができないんだ」について。
まあ何個か心理的プロセスはあるんだけれど、今回取り扱うのは他者に投影するタイプのこれ。例を出すと「俺は出来るのになんでこいつはできないんだ」「俺が出来るのだからこいつにもできてもらわないと」「なぜこいつらは勉強ができないんだ」というやつ。
ここでは帰属的なプロセス、背景を見る見ないのようなものを思考から省きます。
普通に自分を他人に投影する行為は、規範意識が高い人、社会的望ましさが高い人、公正的な意識が高い人に起こりがちに思える。成長プロセスを大事にしている人や他者とは違うという意識が強い人は、上記の要因によって助長されやすいんじゃないかなあと思う。
コレがあるとなにがだるいか。
他人の背景を帰属しなくなる、つまり他人ができないことは他人の能力不足だという認知で落ち着いてしまうのがコミュニケーションの阻害となる。また、「あ、こいつが出来ないのは出来ない理由があるんだな」と考えるよりも「こいつが出来ないのはそういうやつなんだな」という思考プロセスの方が危ない。自分自身の誇大な部分を「合わせてやった」って処理してしまうと弱い部分を隠そうとする動きに強化がかかる。
この思考プロセスに、てかまあなんでもそうだけどメタ的な認知(自分でそう考えてることに気づくこと)ができると、円滑なコミュニケーションかつ人の事を気にしなくなるのでストレッサーも減ります。
時代はマインドフルネス(アホ)

雪

きたみ
弱腰政府を叩き潰して挙国一致の戦争内閣作ろうとか言い出しかねん
真面目に我慢してた人たちがキレたときのほうがこわい

kaite-jobu

白ゴ

枝。

RE:Rise Ve
うん、にてるよ!おかえりmitsuki姐さん! #プレパレ

昔野
(バンパクの流れ)
もっとみる 
関連検索ワード

オカン美愛子
まさに新解釈w