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‧✧̣̥̇‧𝒀𝑼𝑲𝑨‧✧̣̥̇‧
「当たり前の常識」とか
そんな型枠にハマらなくていい。
日本の教育として
協調性を重視したり
「他の子と違う子供」を
大人の世界の正しさで矯正して
教育した気になっているけど
本当にやってほしい教育は
一人一人を尊重しながらも
「自分の存在そのものに価値がある」
という、自己愛の教育。
家庭の中で親子の間で
無償の愛や、自己愛を学べたら良いけど
それが出来ない家庭がとても多い。
親もそれを学んでないから
親も愛の教育が子供にできない。
これは私が身を持って体験しているから
ものすごくわかる。
でも親も完璧じゃないから。
親を否定するつもりはない。
だから、日本の道徳の科目で
愛について心理的な勉強があったら
もっと人のことを尊重することや
自分を大切にすることを学べるのにな🥹
今の学校教育がどうなってるのか
私は知らないけどさ、、、
算数、国語、理解、社会、音楽、体育
多くの科目の中に「心理」があってもいい🥰
もしくは今の道徳。
自分を大切にする事を学べたら
誰かのことも大切にできるようになる。
それが愛だって知る機会があれば
自分はもっと自由で良い‼️
って型枠にハマらずに
ありのままの自分を表現できる🥰
周りに合わせ丁度いい自分を演じ無くていい
周りと同じように生きなくていいし
無理に普通であろうとしなくていい。
その普通って、誰基準やねん‼️
って感じやしꉂ🤣𐤔そもそもwww
自分の得意や個性を大事にしてこ😘
みんな、ありのままで素敵やで💕︎
#普通
#日本の教育

コメント
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ゆー
そりゃ満身創痍だよなぁ。
でも「栃木SCの藤原健介」と一緒に最後の最後まで戦いたい!
そして一緒に昇格するんだー!

あきら

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#クレイジージャーニー

でっき

ユキ@お
ミーンミーンミはどこで使われる?
ミーンミーンミは、主に日本の夏に聞かれるセミの鳴き声を表現した言葉です。この音は特に「ミンミンゼミ」という種類のセミの鳴き声を指すことが多いです。以下に、ミーンミーンミが使われる場所やシチュエーションをまとめます。
自然の中: 夏の公園や森、庭などで、セミの鳴き声が響く場所でよく聞かれます。
文化的な表現: 日本の詩や歌、アニメなどで、夏の情景を表現する際に使われることがあります。
日常会話: 夏の風物詩として、友人や家族との会話の中で「セミがミーンミーンミと鳴いているね」といった形で使われることがあります。
このように、ミーンミーンミは日本の夏を象徴する音として、さまざまな場面で使われています。

兎さん
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❥紗更🍀·͜·ᰔᩚ
ありがとう🫶なんか救われた❤️
とも
すごく感動しました。 「そんな型枠にハマらなくていい」ほんとにその通りだと思います。自分自身周りと違うことに不安を感じることが多く知らずしらず自分を締め付けているように感じます。 この言葉、大事にします。
まーちゃん
ありがとう😊 あなたの考え,素敵です。 教育の中に、道徳,心理,愛を学べたら、素晴らしいね。 声を大にして、訴えていきたい
ハジメ
もうすぐ変わると信じてる✨立て直しのはじまりはもうすぐな気がするよ😌