拭い切れない涙があるなら 何回も希望を灯して遠く離れても心寄せ合い 愛すべき君の未来まで届けこの偶然は必然と呼べるから不意に薄れる 当たり前のしあわせ 何よりもそばにどこで夢の続きを見ていても 変わらない景色があって
病院で待たされるのはしょうがないというか、まあそうだよなって覚悟してから行くからいいんだけど、毎回"薬局の待ち時間"という存在を完璧に忘却するので、ラスボスを倒した後の伏兵に必ず殺される勇者パーティーの気持ち