ゲームも小説も、新しい作品よりも過去の好きな作品の移植とかリメイクとか新訳とか、よくてシリーズものの新作とか、そういう自分が「好き」とすでにわかっているものにしかすぐにはとびつけなくなってきている保守性に、歳をとったなあと感じる。