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mimitabu
野菜を食べないというけど
そうじゃない」
とある農家さんから興味深い話を聞いた。
『同じ野菜でも、
昔と今では野菜1個の栄養分が全然違う。
「野菜を食べなさい」と言うけど
ニンジンでもトマトでも
昔は1個で足りてたものでも
昔と同じ栄養をとるには
現代の子は、
倍ぐらいの食べないといけない』と。
スーパーに並ぶ野菜。
消費者の私たちは
お手頃なものを手に取りがちだけど
よく考えたら、もうその考えが
そもそもの始まりを
作ってしまっているのかもしれない。
形が悪いものや高いものは、
売れにくい。
だから、
大きさや色の均一なものを
より速く量産する。
確かに、
速く作物が育つこと
低価格であることはありがたい。
でも、そこに弊害はないか?
土から十分に栄養が
吸収できないんじゃないか?
沢山のものを、一気に育てるとなれば
極端な話、土からの吸収する栄養が
分散されて薄まるのでは?
キレイが当たり前。
安いのが当たり前。
常に沢山あるのが当たり前。
『本当にそれでいいのか?』
話を聞いていて、
そう問われている気がした。
買う側もまた、
考えなければならない…と。
昔、祖母の家で食べた野菜は
形や大きさがバラバラで
いい意味で、
野菜のニオイというか
野菜特有の青臭さ、
濃い味がしていた気がする。
今は…、どうだろう。

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ヴァルナガチはどんな特徴がある?
ヴァルナガチの特徴について説明するね。
定義: ヴァルナガチは、インドの伝統的な社会構造における「ヴァルナ」と「カーマデーヴァ」の概念が結びついたもの。特に、社会的役割や義務に関連している。
社会的役割: ヴァルナは、主に四つの階級(バラモン、クシャトリヤ、ヴァイシャ、シュードラ)に分かれており、それぞれが特定の役割を持つ。これにより、社会の調和が保たれると考えられている。
カーマデーヴァの影響: カーマデーヴァは愛や欲望の神であり、ヴァルナガチは人間関係や社会的な結びつきにおいて、感情や欲望がどのように影響を与えるかを示している。
文化的意義: ヴァルナガチは、インドの文化や哲学において重要な位置を占めており、個人のアイデンティティや社会的責任を理解する手助けとなる。
このように、ヴァルナガチは社会的な構造と個人の感情が交差する複雑な概念で、インドの文化を深く理解するための鍵となるんだ。

結木

おこめ_

りんく

ゆーい

🍭ろる

りり🪼
アッッチイとは何ですか?
アッッチイは、主に日本の若者の間で使われるスラングで、「暑い」という意味を持っています。特に、気温が高い日や、何かが非常に熱いと感じるときに使われることが多いです。
使用例:
夏の暑い日に「今日はアッッチイね!」と言ったり、熱い料理を食べるときに「これ、アッッチイ!」と表現したりします。
文化的背景:
この言葉は、カジュアルな会話やSNSでよく見られ、特に若者の間で親しみやすい表現として広まっています。
アッッチイは、ただの気温の表現だけでなく、感情や状況を表す楽しい言葉としても使われています。

あきら

うけり
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しおん
建築業界も物流業界もですが 農業業界もすこぶる大変ですよね。 今は道の駅のような 生産者がダイレクトに商品を販売できる場も増えつつありますが 結局見た目が大切なのは 日本人がコロナ禍を経験してから より清潔な社会の方向にシフトチェンジしつつあるのも要因かと。 昔はコンビニのおにぎりなんか 絶対失敗する!って言われてたのが 今は個包装されて当たり前の世の中ですもんね。 虫がついてて当たり前だった世の中から、今は綺麗なのが当たり前で でも、農業の肥料に関しては 材料の問題で中国頼みで。 いやぁ、難しい( ̄▽ ̄)
optimistまく
うん 野菜の持つ力、が弱くなってる感じ 何でもかんでもが マイルドに優しく変化していってる それがウケるからって…… 仕方ないけど 分かった上で生活しないとなぁ、とか
けんけん
好きな物を好きな時に好きなだけ これが一番自然で人間らしいと思います