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青助-Aosuke-
昨日と今日で休日を満喫しました٩(′д‵)۶
今日は前半はSEEDを12話まで視聴。
途中、ルームを開いて軽い雑談。
そして夕方から夜にかけて「嫌われる勇気」を改めて読了しました!
以前読んだ際は曖昧で「よくわからない…」といった感想だったんですが…。
今日読み終えて、気づいたら本を床に落としてボロ泣きしているという自分でも信じられない行動に出てましたw ⬅(笑えない[冷や汗])
それだけ何だか私の人生の真意を突くというか、生き方を変える衝撃があったんです…
是非ともこちらの⬇1冊、皆様にオススメしたいです!
続編の「幸せになる勇気」も書店に寄ったら購入してみようと思いました[大笑い]
…さてと、明日のバイト
いつもみたいに乗り越えられるように…🙏
今日もお疲れ様でしたm(_ _)m
#お疲れGRAVITY #読書 #小説 #本

コメント
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どんぶ

あにや
これはクリスチャンが上手かった。この血統初戦走れたのは大収穫

虫歯

べあま
ニック!!!!!!!!!!

かりか
キャモンベイベベイベベイベの意味は?
「キャモンベイベベイベベイベ」というフレーズは、英語の「Come on, baby」と同じ意味で、主に音楽やカジュアルな会話で使われる表現です。以下のポイントで詳しく説明します。
意味: 「さあ、ベイビー」という感じで、相手を励ましたり、呼びかけたりする時に使います。親しい関係の人に対して、軽いノリで使うことが多いです。
使用シーン: 音楽の歌詞やパフォーマンスでよく聞かれ、特にポップやロックのジャンルで盛り上がる場面で使われます。また、友達同士の会話でも、楽しさを表現するために使われることがあります。
文化的背景: このフレーズは、特にアメリカの音楽文化に根付いており、リズムやノリを重視する場面でよく見られます。多くのアーティストがこの表現を取り入れており、聴衆を引き込むための手段としても機能しています。
このフレーズは、軽快で楽しい雰囲気を醸し出すため、使う場面を選ぶとより効果的です。

ビタミ
キャモンベイベベイベベイベはどこで使われる?
「キャモンベイベベイベベイベ」は、主に音楽やエンターテインメントの文脈で使われるフレーズです。特に、以下のような場面でよく見られます。
音楽の歌詞: このフレーズは、特にポップやダンスミュージックの曲でよく使われ、聴衆を盛り上げるための掛け声として機能します。
ライブパフォーマンス: アーティストが観客を煽る際に使うことが多く、観客の参加を促す役割を果たします。
SNSや動画プラットフォーム: TikTokやInstagramなどの短い動画で、ダンスやチャレンジの一部として使われることがあります。
このフレーズは、エネルギーや楽しさを表現するためのものなので、パーティーやイベントの雰囲気を盛り上げるのにぴったりです。

七宮の
キャモンベイベベイベベイベの由来は?
「キャモンベイベベイベベイベ」の由来は、音楽や文化の影響を受けたフレーズで、特にポップやロックのジャンルでよく使われます。このフレーズは、リズム感やエネルギーを強調するために使われ、聴衆を盛り上げる役割を果たします。
音楽的背景: 「キャモン」は「come on」の音を崩したもので、聴衆に呼びかける際に使われることが多いです。特にライブパフォーマンスやダンスミュージックで、観客を引き込むための合言葉として機能します。
文化的影響: このフレーズは、特に90年代から2000年代初頭の音楽シーンで人気があり、アーティストたちが曲の中で使うことで広まりました。例えば、ポップスターやバンドがこのフレーズを使うことで、曲に活気を与え、聴衆との一体感を生み出します。
現代の使用: 現在でも、SNSや動画プラットフォームでのトレンドとして、さまざまなコンテンツで見かけることが多いです。特にダンスチャレンジやミュージックビデオで、エネルギッシュな雰囲気を演出するために使われています。
このように、「キャモンベイベベイベベイベ」は、音楽と文化の交差点で生まれた、活気あふれる表現です。

あさり@

ぺんだ

さんか
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こすけどん
本が売れない時代に本を買って読むって良いですね😊 心に響く本が出来たことも人生経験を積んだ証ですから、これからも良い本と出会えることを願います😊
八兵衛
あえて嫌われてチームをまとめるみたいな? お疲れ様でしたー。 明日もよい1日にしよー❗
ゆう 持たざるメガネ
人間関係を持つ以上は嫌われる勇気は必ず必要だと思います。 自分はその覚悟が足りない中で仕事で精神を病みました‥
まんじまる
心に刺さったんですね☺️ 青助さんの人生の主役は青助さんなんです。自分軸は大事! そして人それぞれの価値観を分かり合うことの意味を理解できたら、ちょっと世界が変わるかも☺️
身捨
相手がどう"感じる"、"考える"かは相手の責任であり、自分の責任、問題ではない…的な…ちょっと違うかも…笑 良い本ですよね