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ヒロ🦻【えんの木】
【予告】次回は9月29日(金)18:10~「『俺にはわかる』それは勘違い」について語らいます
※ 28日(木)はお休みしました
今回は「人が忘れること忘れないこと」について語らいました。
〇人が忘れること、忘れないこと
・忘れること…言語技能
・忘れないこと…運動技能
〇忘れることと忘れないことの違い
・忘れること…小さい筋肉。習得しても自然の随伴性がない。言語レパートリーがない
・忘れないこと…大きな筋肉を使う(例 自転車,スポーツ
〇人がうまくできない理由
①行動レパートリーはあっても、随伴性がない
例)空手を習っても日常に戦いは起きない
②行動レパートリーがない
例)スラックラインをしたことがない
※ 一度覚えたことは、しばらく離れていてもまたすぐにできるようになる。
〇覚えたことを忘れずにおくために
・言語技能はどんどん使う
例)英会話を始めたらどんどん使う
・日常生活で技能を使い続けるようにする
例)覚えたことをルーティーンワーク(プログラム)にする
・ルール化する
〇言語レパートリーのない人への支援
自閉症児、子どもなど
・トレーニング場面と訓練場面(日常)を近づける
→ 刺激般化と反応般化
・テストと訓練(日常)をくりかえす
・訓練(日常)と似た随伴性を作る
・行動の罠にはめる(最初はほめる→徐々に減らしてやることそのものを楽しくさせる)
・テスト場面で、行動に随伴性を加える
例)おじぎをしたらほめて小遣いをあげるが、しなければ注意する
〇うまくいかないことも多い
・やりたい行動が維持するような環境に身を置くか、作るかする
・細々と続ける
#音声ルーム #音声配信 #心理学 #行動分析 #もの忘れ

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嬉しくて喜んでるのが半分と普通に悶えてますそれでも皆に好きな曲は共有したい!!っていう気持ちには勝てない!

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ジャンピングババァの意味は?
ジャンピングババァは、主に日本のインターネット文化やSNSで使われる言葉で、特にユーモラスなコンテキストで使われることが多いです。以下にその意味や背景をまとめます。
意味: ジャンピングババァは、特に高齢者やおばあさんが元気に跳ねたり、活発に動いている様子を表現する言葉です。時には、予想外の行動をするおばあさんを指して使われることもあります。
文化的背景: この言葉は、特に動画やミームで人気があり、面白おかしく描かれることが多いです。元気なおばあさんの姿は、視聴者に笑いや親しみを与える要素として機能します。
使用例: SNSでの投稿やコメントで「ジャンピングババァ」と言うことで、元気な高齢者の姿を称賛したり、面白い状況を共有することができます。
このように、ジャンピングババァは、ユーモアや親しみを込めた表現として、特に若い世代の間で広まっています。

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