投稿
もけろね
終始妻が自分自身のことでイライラし続け
妻「どうしたらいいか分からない」
もけ「こうするといいんじゃないかな」
妻「〇〇だからそういう決断が自分にはできないんだわ」
もけ「ならxxっていう手段しかないね」
妻「自分で言ってて矛盾してるのは分かってるけど違う、分からない。そういう話をして欲しいんじゃない」
もけ「(もけはこの話に対して)どう相談に乗ればいい?それとも話を聞いていればいい?(過去「聞いていて欲しいだけの時もある」と妻が言ってたことがあったので)」
そこからはこちらが何を口にしても怒るばかりだから「黙って聞いてるね」といったら「黙って聞いてて欲しいわけじゃない」と。最終的に矛先がこちらに向いて部屋を出てった。
こちらの話を聞く気がない、聞ける状態じゃない時、落ち着け的なことを言っても、話を切るようにしても怒り続ける時、どうするのがいいんだろうね…
矛先向けられ理不尽に刺されまくってイライラぶつけず耐えた自分をまずは褒めたい
コメント
話題の投稿をみつける

よし

やんち
山芳の
ねぎ塩とごま油!!!!!
ペンギンのお店で
発掘!
#bayfm_it


星貝(七
ゼェハァフラフラは何のこと?
ゼェハァフラフラは、アニメやゲームのキャラクターが使う言葉で、特に疲れた時や息切れしている時の状態を表現するために使われます。このフレーズは、キャラクターが過酷な状況に置かれている時に、息を切らしながらも頑張っている様子を強調するために使われることが多いです。
具体的には、以下のようなシーンで見られます:
アクションシーン:激しい戦闘や逃走の最中に、キャラクターが疲れ果てている様子。
コミカルな場面:何かを一生懸命にやった後に、息を切らしているキャラクターの表現。
この言葉は、視聴者にキャラクターの感情や状況をよりリアルに伝えるための重要な要素となっています。

シンゴ

シルフ
ゼェハァフラフラの由来は?
ゼェハァフラフラの由来は、主にアニメやゲームのキャラクターが疲れた様子を表現するために使われる言葉です。このフレーズは、特に「ゼェハァ」という息切れの音と「フラフラ」というふらつく様子を組み合わせたもので、キャラクターが戦ったり、何かに追われたりしているときの状態を描写しています。
文化的背景: 日本のアニメやマンガでは、キャラクターが激しい戦闘や緊張した状況に置かれると、しばしばこのような表現が使われます。視聴者にそのキャラクターの疲労感や緊張感を伝えるための効果的な手法です。
使用例: ゼェハァフラフラは、特にバトルシーンやアクションシーンで見られ、キャラクターが力を使い果たしたり、逃げたりする際に使われることが多いです。
このように、ゼェハァフラフラは、視覚的な表現と音声的な表現が組み合わさった、非常に印象的なフレーズです。

アタイ
800人は見てるんだよなぁ…

トイチ
晴れちゃん、残念っ❗

あろう
何気に生誕行けてなさすぎる

ちー
ながら見するの楽しいな

ダライ
どうしようかかしら・・・・・・
報告ではハズレが多いからね〜
ただ、今のドライバで
ワイルズクラッシュは一度もないけど
やっぱり挙動が不規則な感じはするわ
もっとみる 
関連検索ワード

せがたん
自分の答えを押し付けないことではないでしょうか? 奥さまは、いきなり正解が欲しいわけではないと思います。 まずは耐えた自分を褒めたい、ではなく不安や不満と戦っている奥さまを褒めてあげるべきだと思います。 夫婦で問題を解決できてはじめて褒められるのではないしょうか?