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あるふぁ
ふと譜読みの遅さがコンプレックスだったこと思い出した
調べるうち譜読みの練習って1年位しかしてないと思うんだ
1ヶ月チェルニー3.ソナチネ2、ハノン5位やってたはずだけど
週に5くらい仕上げるの理想なら
今、月1ペースの暗譜まで仕上げるとして
今やってるのは自己満で
根本的な譜読み上達練習には及んでないのであって、譜読みも上達させたいし
好きな曲も弾けるようになりたいし
練習も効率重視で考えた方が良さそうだ🙄
そして風呂から歌もダダ漏れてる
早朝から毎朝ピアノ弾くの聞こえる
音大でも行くのか?ってそういえば近所で思われてた(´-`).。oOでも、音感皆無なんやけど…笑
趣味の今開けちゃいけない箱を開けてしまった感覚…
いや、仕事の勉強しろや
英語も滞っとるやん
習得しておきたいスキルが多すぎる…
家に籠ってる3連休。。
私どこに向かってるん[泣き笑い]笑
多分連れ出されない限り家で生涯終えてしまう
めっちゃやってる事コミュニケーションaroundワールドなのに[目が開いている][目が開いている]
#と始まった三連休最終日
#River follow you
#ダウンロードから始まりました
#今までの反省はなんだったの [ほっとする]
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んゃち
マサオコーヒーの歴史は?
マサオコーヒーの歴史は、コーヒー文化の発展と密接に関連しています。以下にその概要をまとめます。
起源: マサオコーヒーは、エチオピアのコーヒー豆が起源とされています。エチオピアでは、コーヒーは古くから飲まれており、特に宗教的な儀式や社交の場で重要な役割を果たしてきました。
日本への導入: 日本におけるコーヒーの歴史は、19世紀中頃に始まりました。特に、横浜港が開港されたことで、外国からのコーヒーの輸入が増加しました。この時期に、マサオコーヒーも日本に紹介されたと考えられています。
発展: マサオコーヒーは、特にその独特な風味と香りで知られ、コーヒー愛好者の間で人気を博しました。日本国内でも、専門店やカフェが増え、マサオコーヒーを楽しむ文化が広がりました。
現代の状況: 現在では、マサオコーヒーは多くのカフェやレストランで提供されており、特にスペシャリティコーヒーとして注目されています。焙煎方法や抽出方法にこだわる店舗も多く、コーヒーの楽しみ方が多様化しています。
このように、マサオコーヒーはその歴史を通じて、文化的な背景や飲み方の変化を経て、今も多くの人々に愛されています。

みしゃ

一乃@6/9

ロビン

しゅう/

HIRO🐯
MAYAONGAKUとはどんな音楽?
MAYAONGAKUは、フィリピンの伝統音楽の一つで、特にミンダナオ島のマラナオ族に由来しています。この音楽スタイルは、独特のリズムとメロディーが特徴で、主に以下の要素から成り立っています。
楽器:
ガンバ(弦楽器)
タンブリン(打楽器)
バンブー楽器(竹を使った楽器)
スタイル:
メロディーは、しばしば即興的で、感情を表現するために変化します。
歌詞は、愛や自然、日常生活の出来事をテーマにしていることが多いです。
文化的背景:
MAYAONGAKUは、地域の祭りや儀式で演奏され、コミュニティの結束を強める役割を果たしています。
音楽は、世代を超えて受け継がれ、地域のアイデンティティを形成する重要な要素です。
この音楽は、聴く人に深い感動を与え、フィリピンの豊かな文化を感じさせてくれます。興味があれば、ぜひ実際に聴いてみてください!

🦊こん

アオム

雲毛
・拙攻の末にもぎ取った点を予め用意した継投で勝ちきる
・打線が偶発的に爆発して大勝
打高環境での打ち合いは苦手で取りこぼすイメージが強い

しのさ
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