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マルセロ
けどクオリティ上がってるって感じる。
「そこそこ安くていいものもある」
昔の日本は団塊世代の労働力に基づく高い生産性と、生真面目な性格で圧倒的品質を保って世界に誇ってきた。
しかし、その団塊世代はすでに現場にいないし、深刻な人材不足。労働力は道端に転がってるほどあると思っていた日本人は自動化やIT化に舵を切ることに遅れを取った。生真面目という唯一のストロングポイントも労働力がないと非常に弱い。
正直、今の日本の生産性もクオリティも世界に誇れるレベルではないよ。もしそうならこの円安にどんどん進む状況で海外から日本に生産拠点を作るとか美味しい話があってもいいのに全くと言っていいほどない。物流倉庫ばっかでうんざりしちゃうわん!
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さぁー後半日気張るか~♪

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創価学会が入れたのかww


吉田賢太郎
はじまりは「優しさ」の代わり
大昔、お金は「人救いの道具」として生まれました。
あなたが誰かを助け、誰かがあなたを助ける。
でも、すぐに「お返し」ができないとき、「いつか必ずあなたを助けます」という約束を形にしたのが、お金の正体です。
それは、世界を優しく回すための「信頼のチケット」でした。
「道具」が「力」に変わった日
いつからか、お金は「数字」という目に見える「強さ」になってしまいました。
腐らないから、いくらでも貯められる。
数字が大きいほど、他人を命令できる。
そうして、誰かが誰かを見下すための**「マウンティングの武器」**に化けてしまったのです。
「欲」を売るか、「夢」を運ぶか
今の世界では、お金で二つのものが売り買いされています。
「自分だけが凄くなりたい」という、他人と比べるための**「欲」。
「誰かの役に立ちたい、未来を良くしたい」という、世界を救うための「夢」**。
お金そのものには、心も色もありません。
それを「人を傷つける武器」にするか、「誰かを笑顔にする薬」にするかは、それを使う人の「意志」が決めることなのです。
これからのお金の話
お金をたくさん持っているからといって、その人の「心」まで偉いわけではありません。
逆にお金がないからといって、その人の「価値」が低いわけでもありません。
あなたが大切にしている**「誰も見下さない」**という心。
それこそが、お金という強大な「力」に飲み込まれず、お金を再び「人救いの道具」へと戻すための、一番大切な鍵になります。
お金はただ「何かを手に入れるため」だけのものではありません。
「どんな世界に住みたいか」をみんなで選ぶための、未来へのバトンなのです。
しもーーー🥲
史的唯物論者シン
「帝国主義戦争を内乱に転化せよ!」のレーニンのテーゼ通りに運動してるの、もはや清々しいな。

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ぽんた

廃努
まだ開放されてないコンテンツあって先は長そうだ

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広告の

有羅🏠


敗者指

サカス

こーた

🍓傷だ

屋敷仁
眠気!
まだゆっくり寝てたいけど今寝たら次起きるの15時ぐらいになりそう!w
でっかい声出しに行かなきゃ!
#執事起床
#おはようvtuber
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