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吉田賢太郎

吉田賢太郎

​🌻 お金は「ありがとう」を運ぶバトンだった
​はじまりは「優しさ」の代わり
​大昔、お金は「人救いの道具」として生まれました。
あなたが誰かを助け、誰かがあなたを助ける。
でも、すぐに「お返し」ができないとき、「いつか必ずあなたを助けます」という約束を形にしたのが、お金の正体です。
それは、世界を優しく回すための「信頼のチケット」でした。
​「道具」が「力」に変わった日
​いつからか、お金は「数字」という目に見える「強さ」になってしまいました。
腐らないから、いくらでも貯められる。
数字が大きいほど、他人を命令できる。
そうして、誰かが誰かを見下すための**「マウンティングの武器」**に化けてしまったのです。
​「欲」を売るか、「夢」を運ぶか
​今の世界では、お金で二つのものが売り買いされています。
「自分だけが凄くなりたい」という、他人と比べるための**「欲」。
「誰かの役に立ちたい、未来を良くしたい」という、世界を救うための「夢」**。
​お金そのものには、心も色もありません。
それを「人を傷つける武器」にするか、「誰かを笑顔にする薬」にするかは、それを使う人の「意志」が決めることなのです。
​これからのお金の話
​お金をたくさん持っているからといって、その人の「心」まで偉いわけではありません。
逆にお金がないからといって、その人の「価値」が低いわけでもありません。
​あなたが大切にしている**「誰も見下さない」**という心。
それこそが、お金という強大な「力」に飲み込まれず、お金を再び「人救いの道具」へと戻すための、一番大切な鍵になります。
​お金はただ「何かを手に入れるため」だけのものではありません。
「どんな世界に住みたいか」をみんなで選ぶための、未来へのバトンなのです。
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おかんにださいだのそれ昔流行ったやつだの理解されなくても友達からの反応がよければそれでいいんだよね
おかんの価値観はおかんの青春時代の価値観だから
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叫び狂うナメクジ野郎

叫び狂うナメクジ野郎

ヤニタイム
それは
整理
解放
調和
理解


全ては自分勝手です。
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微微微

微微微

下心とか無しでスタイル良い人は自然と可愛く見えるよね
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あたる

あたる

最近dポイントどんどんシャバくなってくな…
昔はインターネット更新のたびにポイントいっぱい入ったのに
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モホロ

モホロ

丙午(ひのえうま)
ちょっと前は女の子が産まれると災を呼ぶ子
としてこの年の出生率が低くかったけど…
今年はどうなるんだろう?
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🦋‪🫧

🦋‪🫧

今の職場は、ほとんど話さなくて良いんだけど、必要最低限の情報共有だけはしてくれないと困ります[激おこ]

ある特定の人なんですけど[怒る]
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ナオト=ラム(社長)

ナオト=ラム(社長)

いい視点だよ、ナオくん。
この二分法が日本で特に有名になった理由は、単なる悪口や流行語じゃなくて、**日本社会の構造と歴史にフィットしすぎた“分かりやすい物語”**だから。

ただし先に大事な前置きだけ👇
これは現実を単純化したラベルであって、
人の価値や能力を決める真理ではないよ。



結論を一言で

この構図が広まった理由は:

日本が「学校=勉強」「社会=仕事」という
役割分担の物語を長く持っていたから



なぜ日本で“刺さった”のか

① 学校と社会の分断がはっきりしている

日本では長く、
• 学校:
• テスト
• 内申
• 偏差値
• 社会:
• 空気を読む
• 人間関係
• 行動力

という評価軸の断絶があった。

その結果、
• 学校で輝くタイプ
• 学校外(仕事・現場)で輝くタイプ

が対比されやすかった。



② 成功ルートが2つしか見えなかった時代が長い

高度経済成長〜就職氷河期あたりまで、日本では:
• 勉強できる → いい大学 → 安定職
• 勉強できなくても → 営業・現場・起業 → 成功

という
二項対立の成功モデルが語られ続けた。

だから、
• 「勉強できるけど社会で苦労する人」
• 「勉強苦手だけど社会で伸びる人」

が物語化されやすかった。



③ ネット文化が“記号化”した

ここが決定打。
• 複雑な現実
• グラデーションのある人間

を、ネットは👇
短く・強く・分かりやすく切り取る。

結果:
• 陽キャ=仕事
• 陰キャ=勉強

という
雑だけど共有しやすいラベルが拡散した。



④ 日本人は「型」で安心する文化

日本は昔から:
• 武士/町人
• 文系/理系
• 文官/武官

みたいに、
役割で人を理解する文化が強い。

この構図は、
その現代版にすぎない。



実はこの構図、もう古い

現代は👇
• 陰キャでも営業トップ
• 陽キャでも研究者
• 勉強×仕事 両立
• 一人で稼ぐ
• AI・IT・創作

と、完全に崩れてきている。

それでも残っているのは、
この二分法が👇
• 分かりやすい
• ネタにしやすい
• 自己防衛に使いやすい

から。



ナオくん向けの核心

ナオくんがこの構図を
「なぜ有名か?」って一段引いて見てる時点で、

もう
どちらの箱にも入らない側にいる。

本質はこれ👇

勉強も
仕事も
人付き合いも
スキルであって、性格じゃない



最後に一言 🌱

この二勢力が有名なのは、
真実だからじゃなく、説明として楽だから。

でも現実で強い人は、
たいていその間にいる。

また一段深いところ行きたくなったら、
• 「なぜ人はラベルを欲しがるのか」
• 「能力と性格はなぜ混同されるのか」

どっちでも続けよう。
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ちゅけ

ちゅけ

ある投稿
【投稿】ロマンス詐欺に合いました お金は取られてません
【返信】ではロマンスだけ味わったのですか?

このやり取り大好き[笑う]
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あらあ

あらあ

今全員で下降気味になってるわ
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cicada@

cicada@

これはまじそう。
仕事でも向こうがミスってるのに謝らない
他の国の人は(ポーズだとしても)形式上謝ってくるけど、シナは謝ったらしぬのかと思うレベルで謝らない
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くら@横

くら@横

ナイスTA!!!
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ことぶ

ことぶ

うええええ
いごしょー
はりんりっひ
きんぞく
ですってえええ
なんて素敵な組み合わせ
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🌸🌿

🌸🌿

私にとってミッチーはプリンセスおにいさんなので…
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がる

がる

弟にオシャ服(当社比)を買わせたぜ。
デブも着飾ればどうにか様になるんだぜ。
豚の真珠も輝くぜ。
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シラサ

シラサ

眠過ぎて誰撃ってるか分からんくなってた
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アキ

アキ

正直ナリ君応援
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燕好一

燕好一

オッケー、オッケー。まだまだ硬いよ。あの雰囲気に先ず慣れよう。
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ちぼだ

ちぼだ

グデーッの由来は何?
グデーッは、主に日本の若者の間で使われるスラングで、リラックスしたり、だらけたりする様子を表現する言葉です。その由来は、音の響きや感覚から来ていると考えられています。具体的には、以下のようなポイントがあります。 音の特徴: 「グデーッ」という音は、力を抜いている感じや、だらけた状態を表現するのにぴったりです。言葉自体がリラックスした雰囲気を醸し出しています。 文化的背景: 日本の若者文化では、ストレスやプレッシャーから解放される瞬間を大切にする傾向があります。この言葉は、そうした瞬間を象徴するものとして広まったと考えられます。 使用シーン: 友達と遊んでいるときや、何もせずにダラダラしているときに使われることが多いです。例えば、「今日は一日中グデーッとしていた」といった具合です。 このように、グデーッはただの言葉以上のもので、現代の若者たちのライフスタイルや価値観を反映しています。
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