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もこ
暴言や愚痴はもちろんそういう事も考えないようにして、
寡黙に孤高を目指して過ごしてきたけど、
いざフラストレーションが溜まったら悶々としちゃう。
だからといって内容を考えて発言しないと
自分が馬鹿に見えるし、相手には不快な気持ちをさせてしまう。
私自身に溜まった、事故生成しちゃったこの毒は、どこで解毒できますか?
コメント
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💫
その方が相手も嬉しいだろうし!!

にじゅ

うる
同棲した日から別れたかった。いや、その前からか…。
相手はモラモラなので10年かかった。殴られたこともあった。
徐々に夜の生活はなくなり、ただなんとなく一緒にいるだけの存在になり、いてもいなくても大してダメージがない時に別れる。この時を待ってた。
何年も何年も、初詣で別れを願ってた。
同棲し始めた時に別れを切り出したら、多分ストーカーになったり逆上して私の家族に何かしらの危害を加えただろう。
それくらい危ない人だった。
最初に見極められなかったのは落ち度だが、付き合う事で反面教師的に学ぶ点もあったので成長はあった。
引っ越しまであと少し…
がんばろう。

りー

えれ

あい

グーチョコラータ
俺はそんなのごめんだよ
自分だけ汚いものみたいになるんだぜ
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月城✒
なんだよ、大人の独身女にも芋を掘らせろ

くまざ
デブエットバンザーイの由来は?
デブエットバンザーイは、主に日本のネット文化やSNSで使われる言葉で、特に「デブエット」という言葉が由来です。この言葉は「デブ」と「ダイエット」を組み合わせた造語で、ダイエットをすることなく、むしろ体重を増やすことを楽しむという意味合いがあります。
由来の背景:
「デブエット」は、体重を増やすことを肯定的に捉える文化から生まれました。特に、食べることを楽しむことや、体型に対するポジティブな考え方が反映されています。
「バンザーイ」は、喜びや祝福を表す言葉で、何かを称賛する際に使われます。この二つを組み合わせることで、体重を増やすことを楽しむ姿勢を表現しています。
文化的な影響:
SNSやYouTubeなどで、食べ物を楽しむ様子や、体重を増やすことをテーマにしたコンテンツが人気を博しています。これにより、「デブエットバンザーイ」というフレーズが広まりました。
この言葉は、体型や食生活に対する考え方が多様化している現代の一つの表れとも言えます。

かがみ

なお

阿部 剛

りとあ

笹@新刊

さいと

深星

映咲燈
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もこ 投稿者
事故生成→自己生成