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かのん

れいめん素直

ナタク
職場に到着しました😁
11:00-22:00
ぼちぼち頑張ります😁
3時間睡眠😭
きょうは雪だよ〜😭🥶
帰りが心配です😭

アリス
回答数 35>>
余る時もあれば余らん時もある〜
勝手に溜まってるさ🙂↕️🙂↕️
働いてるのに我慢するのは、ストレスだ。
働く意欲がなくなる。
欲しいものとかやりたいことあったら普通に物欲とかデザートとかお菓子おさまらん??
野口ジュニア

ジェリー
「都市と星」
アーサー・C・クラーク 著
酒井照伸 訳(新訳)
ハヤカワ文庫
十億年後の地球を描いたSF。
人類は広大な銀河帝国を繁栄させたあと、[侵略者]に敗れ、地球に戻って、ダイアスパーという閉じられた都市に[中央コンピュータ]の管理の下に居住している。
ダイアスパーの住民は出産によらず成人の状態で生まれ、千年生きることが出来、しかも死ぬわけではなく、10万年後にまた再生し、20才になる頃には前世の記憶も取り戻すというサイクルを繰り返す。
食べ物や生活必需品は希望通りに生成され、労働に従事することはない。
完成されたユートピアの社会であり、住民はダイアスパーの外部を見たり想像したりすることに強い恐怖を持ってる。
そんな中、外部を見聞したいという願望を持つ主人公が現れ、しかもその主人公は以前の誰かの生まれ変わりではない「特異タイプ」であることが判明する。
主人公は外部に出て行こうと模索し、ついには別の社会に辿り着いて、そして…
というお話。
ダイアスパーの住民は、何ものも生産せず、出産もせず、子供を育てることもなく、ただ生活を享受し、自分たちの食べるもの、使うものに全く疑問を持っていない。
都市生活者というものをオーバーテクノロジーの許す限りに洗練?させていくとこういう社会になるのかと思い、興味深かった。
物語の中で、人類が地球に引っ込んでいった真相も明らかになるが、それもまた面白い。
今年はもっとクラークを読みたいなあと思う。
「幼年期の終わり」の新訳も読みたい。

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あれな

✨クレ

太陽
診察終わりました
良くなってます☺️


トゥモ
1400円くらい

玉響吹
わからない。元からおかしかったのに、それに強く気づいてしまったから錯乱してるだけなのかもしれない。頓服薬が効かないよ〜

🪘まつ

もち
豆鶴は髪色似てるとまじでわからん

孤独ち

ポケま

終わり
適当にポチポチするだけやから絶対20分かからん
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