投稿

よず
関連する投稿をみつける
とんこつ
本日の作業終了!(〜11:00)
なんだけど一緒に行ってる後輩くん
昼過ぎまで時間掛けたいみたいで…
理由は早く会社に帰っても監視が凄いって
よくよく考えてみると普段からそうやってるのね監視する側もされる側も
どっちもどっちだな笑
内心は帰っても仕事がたくさんあるのだよ
不必要な残業しなくて済むのに
俺は帰りてーんだよ
っと思いながら昼休憩に行かせた笑

きいこ
たくさんの人とお話しできたら嬉しいです!😘

凛月(96りす)
回答数 4>>

*sho*

鳥頭与太郎

吉田賢太郎
教科書に載っている「正しい答え」だけが
この世界のすべてだと思っていませんか?
でも、本当に大切なことは
ときどき「逆さま」の顔をして隠れているんです。
1. 「あたりまえ」を疑う勇気
みんなが「太陽が動いている」と信じていたとき、
コペルニクスは「動いているのは自分たちの方だ」と言いました。
これをコペルニクス的転回と呼びます。
視点をガラッと変えるだけで、
昨日までの「真理」は、ただの「思い込み」に変わります。
「こうあるべき」という鎖を外して、
その先にある自由をのぞき込んでみてください。
2. 「逆さま」の中に本物がある
「強いことが正義」だと思われがちだけど、
自分の弱さを笑える人の方が、ずっと強かったりします。
「何でも知っている」と威張る人よりも、
「何も知らない」と知っている人の方が、真理に近かったりします。
この不思議な**逆理(パラドックス)**こそが、
世界を深く、面白く、優しくするエッセンスです。
3. マウンティングという「小さな檻」
賢さを自慢したり、弱さを武器にしたり。
それは、自分が世界の中心だと信じ込みたい「心の震え」です。
でも、コペルニクスの視点に立てば、
あなたも、隣のあの子も、名前も知らない誰かも、
広い宇宙を一緒に旅する、対等な「星」のひとつ。
上も下も、もともと存在しないのです。
君へのメッセージ
性別がどうとか、成績がどうとか、
誰が決めたかわからない「枠組み」で自分を縛らないで。
真理を疑い、逆理を信じて。
世界が君に「こう見えなさい」と押し付けてくるなら、
君が「世界をどう見るか」を、自分で発明していい。
その瞬間、君の心の中で、
宇宙の形が新しく書き換わるはずだから。
もっとみる 
話題の投稿をみつける

しゅが
#富田鈴花卒業セレモニー

蜂の一

まる◎

くおり
#ヤマトイオリ

ゆゆち

くるせ

刺ミ

ま

てんげ

カエノ
#富田鈴花卒業セレモニー
もっとみる 
関連検索ワード

