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吉田賢太郎
教科書に載っている「正しい答え」だけが
この世界のすべてだと思っていませんか?
でも、本当に大切なことは
ときどき「逆さま」の顔をして隠れているんです。
1. 「あたりまえ」を疑う勇気
みんなが「太陽が動いている」と信じていたとき、
コペルニクスは「動いているのは自分たちの方だ」と言いました。
これをコペルニクス的転回と呼びます。
視点をガラッと変えるだけで、
昨日までの「真理」は、ただの「思い込み」に変わります。
「こうあるべき」という鎖を外して、
その先にある自由をのぞき込んでみてください。
2. 「逆さま」の中に本物がある
「強いことが正義」だと思われがちだけど、
自分の弱さを笑える人の方が、ずっと強かったりします。
「何でも知っている」と威張る人よりも、
「何も知らない」と知っている人の方が、真理に近かったりします。
この不思議な**逆理(パラドックス)**こそが、
世界を深く、面白く、優しくするエッセンスです。
3. マウンティングという「小さな檻」
賢さを自慢したり、弱さを武器にしたり。
それは、自分が世界の中心だと信じ込みたい「心の震え」です。
でも、コペルニクスの視点に立てば、
あなたも、隣のあの子も、名前も知らない誰かも、
広い宇宙を一緒に旅する、対等な「星」のひとつ。
上も下も、もともと存在しないのです。
君へのメッセージ
性別がどうとか、成績がどうとか、
誰が決めたかわからない「枠組み」で自分を縛らないで。
真理を疑い、逆理を信じて。
世界が君に「こう見えなさい」と押し付けてくるなら、
君が「世界をどう見るか」を、自分で発明していい。
その瞬間、君の心の中で、
宇宙の形が新しく書き換わるはずだから。
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カ オ

吉田賢太郎
SNSは、大きな声を出したもん勝ちの
ただの「うるさい広場」だ
そこでは 誰が正しいか 誰が可哀想か
安っぽい「証明合戦」が 毎日繰り返されている
診断書を 聖書のように掲げて
「私は特別だ」と マウンティングする人
それを見て 「嘘つきだ」と 指をさす人
どちらも 記号に縛られた 迷子たちだ
でも 覚えておいてほしい
病院へ行くのは 誰かに信じてもらうためじゃない
「今、ここにある苦しさ」を 自分で抱きしめるためだ
診断名は 君を説明するための「ラベル」に過ぎない
君の心、君の痛み、君が過ごした入院の夜
それを語れるのは どんな名医の書類でもなく
世界中で たった一人 君だけなんだ
「嘘つき」と言いたい奴には 言わせておけばいい
君の真実は 誰かに承認されなきゃ消えるような
そんな やわなものじゃないはずだ
「知らんがな」と 笑ってやりなよ
君の人生は 誰かのスマホの画面越しに
ジャッジされるためにあるんじゃない
君の苦しみも 君の愛も 君の境界線も
そのすべてが 君を守るための 最後の砦なんだから

どっかの吸血鬼さん
あの人生の中でただただ希望だったんだ
自分を好きになれた。
学年トップの成績で絵もかけて
実力も県トップ3位ないの成績もあって。
だから違法施設に捨てた両親を
僕を〇そうとした両親を
許さない。
お母さん
お父さん
この人達のせいで
僕は傷ついたけど
呪いだとすら
思ったけれど。
この人達は
きっと苦しかった。
だって、ずっと周りに責められていたから。
多分お父さんは真っ直ぐで正義感があって
お母さんは人一倍優しくて染まりやすい性格をしてた。
これは、本当の話だと思う。
殴られて傷ついて、血も涙も流して
学歴も家族としての地位も
何もかも奪われても、尚思うのが
絶縁した僕はこんなに傷ついていても
多分お母さんのように優しくて
お父さんのように真っ直ぐに生きるのは
あの人たちを「虐待した人達」で
終わらせたくなかったから。
自傷癖がある。
男選びも下手。
だから自分を傷つけてしまう。
僕は自分が嫌いだ。
可愛かったはずなのに
全て男に奪われっぱなし。
仕事も居場所も。
悪者にされて。
愛されたかった気持ちも
自分の大切な家族でさえも
利用されて。
でも僕
こんな僕でも、
家族のこと、
大好きだよ。
だから、底辺でも
夢は叶えたいから、
人生1回しかないから
僕は特別な人だと思って
まだ頑張ってみる。
#ひとりごとのようなもの


🫘
オレには太陽が必要なのでずっと照らしておいてくれ

死、あるのみ
シフトいっぱいはいらせてくれるところ

める
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ジジが

辞めた

みー太

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るーり
いやいやいや、バット振ってるやん!

こ。

ぴい

まつい
LAUGHINNOSEはどのような意味?
LAUGHINNOSEは、主に日本のアニメやマンガのキャラクターやコンテンツに関連する言葉で、特に「笑い鼻」という意味を持っています。この言葉は、キャラクターが笑っているときに鼻が大きくなったり、ユーモラスな表情をしている様子を表現するために使われることが多いです。
使用例:
アニメのキャラクターが面白いことを言ったり、行動したりしたときに、その表情を「LAUGHINNOSE」と表現することがあります。
文化的背景:
日本のポップカルチャーでは、キャラクターの表情や動作が非常に重要で、視聴者に感情を伝える手段として使われます。このような表現は、視覚的なユーモアを強調するために役立ちます。
この言葉は、特にファンの間で親しまれており、キャラクターの魅力を引き立てる要素の一つとなっています。

まーさ

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