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那由太
回答数 185>>
別部署へ配置換えの前
私:「申し受けに来ました」
上司A:「まずはY君から申し送りを受けてくれ」
私:「え?まずは??」
計3人から申し送りを受けて1ヶ月後に配置換えになり机×2 デスクトップ×2(業務内容が異なる為2台)
前日まで3人で行っていた業務を1人で……
私:「ウソだろ」
理不尽:2
配置換え3ヶ月後には増員(1人だけ)され業務が落ち着いたころ
お局様:「Fさんってミスが多いから配置換えだって」
私:「へ~そうなんですね(他人ごと)」
上司B:「○○君Fの後任よろしく!」
私:「え?まだ1年経ってないんですけど」
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思い通りに行かなかったら
台本を書き直せばいい
想定外のハプニングがあったら
代替案を出せばいい
他人の目にどう映るかより
自分自身がどう在りたいか
幕がおりるその日まで
自分を一番喜ばせる舞台にしたい

臼井優
NHKでは、2025年10月1日から、インターネットを通じて番組などを配信する業務が、テレビ放送やラジオ放送と並ぶ「必須業務」として位置づけられています。この改正により、NHKの放送とインターネット配信はいずれも放送法の枠組みの中で扱われることになりました。
こうした背景から、「インターネット配信が必須業務になったのであれば、スマホやパソコンを持っているだけで受信契約が必要になるのではないか」と不安に感じる人もいるかもしれません。
しかし、スマホやパソコンを所有しているだけでは、受信契約の対象にはなりません。NHKの公式説明でも、「スマホやパソコンを持っているだけでは受信契約の対象にはなりません」と明記されています。
受信契約の判断基準となるのは、前述の通り、「NHKの放送を受信できる受信設備を設置しているか」、または「NHKの配信の受信を開始しているか」という点です。テレビについては、放送を受信できる状態で設置されていれば、原則として受信契約の対象となります。
一方で、スマホやパソコンについては、配信サービスの利用にあたり、受信契約が必要であることを確認し、利用者の意思に基づいて一定の操作を行い、配信の受信を開始した場合に限って、受信契約の対象になるとされています。
つまり、インターネット配信が必須業務となった後も、受信契約の要否はスマホやパソコンなど端末の有無ではなく、NHKの配信を実際に受信する行為が行われているかどうかによって判断される仕組みです。
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