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おうみ
昔、教科書で少し読んだだけだった伊勢物語。どんなお話なのか気になって読んでみた。若者の一途さ、老いの悲しみ、色々なことが描かれていた。私は23段2の筒井筒が好きだった。他に通う女がある男を思っての「風吹けば沖つ白波龍田山夜半にや君がひとり超ゆらむ」が切ない。
あと、解説に出ていた「江勢物語」が気になる[にこやか]
色々な人の現代語訳を読み比べてみたい!

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ごじゅっぽひゃっぽ

暗黒電波美術家ボブ山
#イラスト
#ボブ絵


うざみ
あらすじ・感想↓
2001年9月11日、アメリカで同時多発テロが発生した。政府はその時の被害者に向けて負傷者や遺族を救済する為の保証金プログラムを立ち上げる。特別管理人に立候補したのは過去にも被害者への基金の支払いに成功したケン・ファインバーグ。自分たちのチームは無償でやると宣言し、大統領からもエールをもらう。
が、ケンが考えた保証金の計算式に納得しない被害者たちが多数居て、ケンも被害者に寄り添った行動を取っていなかった。そんな中、「証金は妥当ではない。命に値段はつけられない」と訴える被害者の1人チャールズ・ウルフが現れる。被害者は彼を指示し、申請の期限も2003年12月となって申請率もなかなか上がらなかったケンはどうするのか…
☆9.11テロの裏で起きた実話の話です。
ある人は政府関係者には高額でレストランのウェイトレスにはこの額なのか!??と訴える人がいました。遺族への金額をその人の給与明細とかでデータ計算式を立てているので、そう訴える人の気持ちもわかります。平等にしないといけないし、命に値段なんか付けれるのか…と。税金を納めた金額によって決めるものなのか…
この保証金プログラムは遺族から訴訟を起こされる事を懸念してその対策として立ち上げます。そこには遺族や被害者に対する同情や寄り添いはないように思えました。。アメリカらしいと言えばらしい感じもあります。
ただそんな事では達成率は上がりません。ケンも自分のやり方に疑問を持ち始めます。
テロを扱った実話ベースの映画はありますが、こうゆう保証金の話は全然知らなかったので新たな発見になりました。命に値段て…難しい問題です。。
アマプラ見放題
#マイケル・キートン #スタンリー・トゥッチ
#エイミー・ライアン #アマプラ




㊙️🚽ウソコ柱🤩✨


Akira777
悲しい色やね
悲しみをみんな
ここに捨てに来るから
『悲しい色やね』
海は色んなものを浄化してくれる
でも何でもかんでも捨てたらいかんよね

ツキミ
出 SleepyWish
物々交換でお願い致します🙇


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三毛ね

こうじ
多分熱中症が原因やと思われます
自分自身を過信せず、対策を自分自身でするようにして下さい
まさか僕が、、、みたいな考え捨てて下さい
それくらい暑かったです
明日、大阪も注意して下さい‼️

じゅり

⚾はる
#baystars

まおそ

シンイ
ツーランの被弾は勿体ないなぁ
なんとかこれ以上離される事なく5回まで投げてくれると良いけど…それも難しそう
それにしてもホークス流石やね

実況
こうやって佐々木主浩みたいな反吐が出る解説を排除していって欲しい。

ふーざ

メスガ
株主番号わからんw

🍉ユン
いやはや
おそんみーーーーーーーーーん
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