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ゆ。
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さや
当日の電話だるいな

しょー
結婚が幸せかって言われたら人にもよるよね
自分は最近結婚とかめんどくさいとか思い始めてるし彼女もいらないとも思っている
遊べる日がいればいいなとかクソみたいなこと思ってる
彼女いるけど自分の家の状況的にも出来ないし貯金もできてないし、、これで彼女は結婚早くしたいってなってておれはまだって思ってるからそこで差が生じてる、これでずっと結婚とかしないまま付き合っても彼女の人生無駄にするだけだから別れた方が彼女のためにも自分のためにもなる

浅葱
みか
職場の男性3人が声かけてくれて助けてくれるの優しすぎなあ

🍚
なんだこれは

紫苑/しおん🐈⬛
①秋葉原、好きと出逢う町。
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
むかしむかし、秋葉原に、
おじいさんとおばあさんが
住んでいました。
おじいさんはコンカフェで働き、
おばあさんはメイド喫茶で働いていました。
ある日、
おばあさんの店に、
全身ピンクのふしぎなお客さんが来ました。
『オッフゥ…メイドかわよ...』
ピンクのお客さんは、
かわいいものが好きでした。
でも、振る舞いはどこかぎこちなく、
推し活の作法をよく知りませんでした。
そのとき、
店の奥から声がしました。
常連客の犬山でした。
「こいつァー、なってねーやッ。」
犬山は、
長年メイド喫茶に通い、推しとの距離、お金の使い方、礼儀と覚悟を知り尽くしたオタクでした。
犬山は言いました。
「かわいいだけで近づくなッ。金はァー、気持ちの代わりに出すもんだァ。推し活はァー、作法だッ。」
犬山は、
振る舞いの意味、応援の仕方、
お金の重さを、一から教えました。
ピンクのお客さんは、
犬山から学び、自分で働き、
自分で稼いだお金で、
自分の推しに団子を渡すようになりました。
けれど、その頃、
街では混乱が起きていました。
#創作小説 #紫苑 #推し活とゆめかわの島


1人用のポッド
軽すぎる命が。金は命より重いっていうけども。

たこ助
ちなみに達成済みは1
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8万シャ

副会長

ひらス
控え投手全員右や
左は先発田嶋だけ
両チームとも深刻な中継ぎ左腕不足やな

あもね

のヮの

こしょ

Y Y(ゆき
上がってみるー

あっき

ぐみん

ひとつ
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