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部屋の扉が引き戸です

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授業サボって屋上で早弁する青春を過ごしてみたかった ※屋上に校庭あった
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あやっくす

あやっくす

勉強しなくても大学いける?勉強しなくても大学いける?

回答数 70>>

そもそも、勉強は大学に行くためにするものではないかな…
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病んでるから過去の自慢話する。
私は、足が速くて6年間リレーの選手だった。マラソン大会も一位で歴代学校記録を更新した。市のマラソン大会でも、クラブで習っている人を追い抜いて一位の金メダル。水泳も学年で1番できて、泳力認定一級持ってる。体育では、バトミントン部の人に勝っちゃうし、シャトルランは学年一位。体力テストは毎年賞状。バスケ部部長。字も上手。絵も入賞した。習字も褒められて飾られた。私が書いた日記が学年通信に載った。歌も割と上手い。そこそこ偏差値の高い高校で学年5位以内をキープ。謎に爆モテして友達も多かった。お誕生日もたくさんプレゼントもらって、遊びに行って、青春してた。
楽しかったな。
精神疾患を患ってる人精神疾患を患ってる人
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える

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50分授業なの忘れてた最悪ー
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臼井優

臼井優

五木寛之の小説『内灘夫人』(1969年発表)は、1950年代の石川県内灘闘争を背景に、情熱的な青春時代と、その後の変節を描いた記念碑的長編です。
 闘争で出会った男女が、時を経て成功したビジネスマンと、過去を忘れられない「有閑マダム」となって再会し、価値観の残酷なズレを描き出しました。

作品概要: 1952年に石川県河北郡内灘村(当時)で起きた米軍砲弾試射場反対闘争(内灘闘争)に参加した女性・沢木霧子が主人公。

ストーリー: 過去の闘争体験に固執するヒロイン・霧子が、対照的に現在を生きる周りの人間たちとのあいだで苦悩する物語。

テーマ: 青春時代の純粋な情熱と、時間の経過とともに変わっていく人間や価値観への哀愁・批判。

特徴: 金沢と深いゆかりを持つ五木寛之が、自身の青春への思いを込めて描いた作品として知られています。

この小説は、全共闘の学生たちの物語とも重なり、熱狂的な青春の「後日談」としての側面も持っています。
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山下

山下

1番好きな科目は理科です。
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ぺぽ

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duolingoの星を見つけたので久々に再開することにしました[グラちゃん]
コツコツとがんばりたい!
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