投稿

ぺぽ
コツコツとがんばりたい!
関連する投稿をみつける

とかキッチン

Qi
回答数 222>>
あと現国。普通に読書のためにとってる。

臼井優
語源はポルトガル語由来のカルタ(12枚1組)で、1枚目を「ピン(点)」、最後の12枚目を「キリ(終わり・限り)」と呼んだことに由来し、江戸時代から使われています。
詳細なポイント
ピン(上):ポルトガル語の「pinta(点、1の目)」が由来。
キリ(下):日本語の「限り(終わり)」や、十字架(10)からきている説が有力。
意味:品質や価格が様々、上等から下等まで。
注意点:現在では単に「いろいろある」という意味で使われることが多いが、元は「最上から最下」という意味である。
例文:この製品は性能がピンキリで、どれを選べばいいか分からない。

臼井優
現代では「自分の努力なしに他人の力や運に頼る(人任せ)」という誤用が定着しています。
宗教用語としては「安心・救済」を指し、日常語としては「他人依存」という、全く異なる二つの側面を持ちます。
他力本願の詳しい解説
本来の意味(仏教・浄土真宗)
親鸞聖人が教えた言葉で、「他力」とは人間の力ではなく阿弥陀如来の「救わずにはおれない」という願いの力(本願力)を指します。
自らの修行(自力)ではなく、仏の力によって平等に救われ、極楽浄土へ往生することを意味します。
「人任せ」という無責任な意味ではなく、仏に身を委ねるという前向きな信仰の形です。
一般・現代的な意味(誤用が定着)
「他」を文字通り「他人(自分以外)」と解釈し、自分の努力をせずに他人の助力や運を期待する、人まかせ、依存的という意味で使われます。
「他力本願な態度」のように、受け身で主体性のない態度を批判する文脈で使われることが増えています。
誤解の理由
「他力」という言葉が日常語の「他人の力」と解釈しやすいため、宗教的な「仏の力」という意味が抜け落ち、文字面通りの「人任せ」という解釈が一般化したと考えられています。
使用例
本来(仏教): 「他力本願の心で念仏を称える」
現代(一般): 「このピンチは、他力本願で乗り切るしかない(他人が解決してくれるのを待つ)」
なお、類義語としては「棚ぼた」「人任せ」などがあります。
もっとみる 
話題の投稿をみつける

ミチタ

りの
おかんが
突然逝ってしまった
前の晩、会社の人に
チーズケーキもらったって
嬉しそうに言ってたのがおかんと話した最後
私が朝起きたらもう畑に行ってて
そのまま仕事に行って
そのまま
家に帰ってくることはなかった
警察におかんを引取りに行って
所持品を返して貰った
おかんのiPhoneみたら
私宛のLINEに打ち掛けのメッセージが残ってた
「今日ははお好み焼きつたは」
いやなんなん!?
食べたかったん?
それとも作れってことだったんかな...
その日の夜は息子3人といつものお好み焼き屋さんに食べに行った
お通夜の前
昨日食べに行ったお好み焼き屋の友達が
おかんのためにいつも食べてた
『麺半分ソース少なめ』
のお好み焼きを焼いて持ってきてくれた
8分の1くらいなら棺に入れられますよ
と担当の方に言って貰えたので
入れてあげた
残りはみんなで食べた
今の家
末っ子とふたりになっちゃった
なんとも言えない感情と悲しさで
毎日涙とため息しか出ない
おかんがいた頃よりたくさんおかんの事考えるし
部屋で話しかけてる
なんで生きてる時に出来なかったんだろ
幸せだったのかな
毎日フラッシュバックみたいに喪失感に襲われる時があるけど
1週間たってだいぶ落ち着いてきた気がする
少しずつこれが当たり前の日常になってくんだろうな
写真は
前に投稿した
貰ってきたお花をおかんにあげたら
花瓶がないから
牛乳パックにシャトレーゼのリボンを巻いてたやつ


林和希

ちゆ

ちず

リ

ゆずた
昼寝気持ちいいわ

えびあ

びょん

ミチタ
もっとみる 
関連検索ワード

