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めろ
って言われた。
トラウマも、みかたをかえれば感情が変わってくる。
『過去を楽しめる者は、人生を二度生きることができる』
これはある詩人さんの言葉。
(よく考えてみると、あれは自分が嫌われていたわけではなかったな…)
「おままごとにまぜてもらえなかったのは、ぼくが嫌われていたわけではなくて役者がもういっぱいだったから」
「おもちゃの数がたりなかっただけ」
傷が深すぎると思い込みが強くて違う視点から見ることができなくなる。
時間が癒してくれるまでまつしかない。
そしてある日突然、その呪縛がとける。
それは誰かの言葉のおかげだったり、
新しい体験が「気づき」をくれる。
「直感」が救ってくれる。
かみさまは行動する人間を可愛がり、光をとどけてくれる。
生きることを諦めなかったから、ようやく今呪縛がとける。
しんじゃったら永遠にらくになれない。
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はな

べべ

pmpm
回答数 166>>
人がネガティブになるのは、組織内で助けを求める目的が1つあります。
それに対する他の人の判断としては、助けるか、組織からの除外です。
人間は古くから同種殺しをしてきました。(考古学的な痕跡から)
有名な話では頭蓋骨の左側に打撲の痕跡があるというもの。
これは、右利きの生物が弱点を理解して正確に打ったということです。
ネガティブで弱った個体に対する反応は、推して知るべしということですね。
ちなみにネガティブなときに食欲が失せるのは、食べ物を共有することで殺されないようにしていたことからです。
・社会的側面
私たち日本人は、学校教育で基本的な価値観を調整されています。
そのなかで元気で明るい性格をよしとされ、根暗で心配性な性格は直すように言われました。
そういう子に、「いつか元気になろうね」と励ますかもしれませんが、それが根本的な人格の否定とその価値観の醸成となっているのです。
ネガティブな人間は、それ故に心配なことを積極的に調べられる才能がありますが、ネガティブな人間を伸ばす方法は基本的な教育プロトコルに無い。
故にネガティブな人間は約12年間うまく行かない姿を周りに見せつけることになる。
それによってポジティブ崇拝が生まれるのだと思う。

最強無敵天下無双
別に邪魔になるくらいならお前なんか要らんって思ってるから居たいなら合わせろって思ってそう

Hauru9795
回答数 43941>>
でも甘えられるのもいい!
だからツンデレが好みー

海鷂魚

じん
回答数 99>>
スパルタ講師を付けて強制的にやらざるを得ない状況を作るかですね。
精神論が嫌われている現代の世の中でも、日本人は割と後者が合っていたりします。
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センザ

さんこ
イボイボコンボーの使用シーンは?
イボイボコンボーは、主にゲームやアニメの中で使用される特定の技やコンボのことを指します。以下にその使用シーンをいくつか挙げます。
バトルシーン: イボイボコンボーは、キャラクターが連続して攻撃を行う際に使われることが多いです。特に、相手を圧倒するための強力な攻撃手段として活用されます。
コンボの連携: 他のキャラクターや技と組み合わせて使用することで、より高いダメージを与えることができます。これにより、戦略的なプレイが求められます。
特定のイベントやクエスト: ゲーム内の特定のイベントやクエストで、イボイボコンボーを使うことで、ボスキャラを倒すための重要な要素となることがあります。
プレイヤー同士の対戦: 対人戦では、イボイボコンボーを駆使することで、相手に対して優位に立つことができるため、プレイヤーのスキルが試される場面でもあります。
このように、イボイボコンボーは多様なシーンで活躍し、戦略的な要素を持つ技として重要な役割を果たしています。

記録

ふく
4-156-156
5-14-146
伝家の宝刀レーサー登場‼️
安いけどまくりきる確率85%ってところかな
5絡み熱い‼️

きのえ

鴇

ぬる。
ちょっとしかいなかったけど、報連相できたし、ちゃんと休憩とれたし、グッジョブ( ¯꒳¯ )b✧
あとは明日、明後日に備えて休むぞ〜

ナンチ

🌟ウデ
これが大人の余裕ってやつよ(違)

とき
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