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pmpm
回答数 166>>
人がネガティブになるのは、組織内で助けを求める目的が1つあります。
それに対する他の人の判断としては、助けるか、組織からの除外です。
人間は古くから同種殺しをしてきました。(考古学的な痕跡から)
有名な話では頭蓋骨の左側に打撲の痕跡があるというもの。
これは、右利きの生物が弱点を理解して正確に打ったということです。
ネガティブで弱った個体に対する反応は、推して知るべしということですね。
ちなみにネガティブなときに食欲が失せるのは、食べ物を共有することで殺されないようにしていたことからです。
・社会的側面
私たち日本人は、学校教育で基本的な価値観を調整されています。
そのなかで元気で明るい性格をよしとされ、根暗で心配性な性格は直すように言われました。
そういう子に、「いつか元気になろうね」と励ますかもしれませんが、それが根本的な人格の否定とその価値観の醸成となっているのです。
ネガティブな人間は、それ故に心配なことを積極的に調べられる才能がありますが、ネガティブな人間を伸ばす方法は基本的な教育プロトコルに無い。
故にネガティブな人間は約12年間うまく行かない姿を周りに見せつけることになる。
それによってポジティブ崇拝が生まれるのだと思う。
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シール帳買いたいから一番早いタイム出したいって言って自己ベスト更新してたからもらい泣きしそうになっちゃったよ😭

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私はしたくないからいいんだけど、違う意味で不安になる。もうそこに愛はないのかも。
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ほんまにあるんやなこれ
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