共感で繋がるSNS
GRAVITY(グラビティ) SNS

投稿

リポスト

リポスト

ひとりになりたいと思う時もありつつ、ひとりにもなりたくないと思う時もある。矛盾。
GRAVITY4
GRAVITY2

コメント

かい

かい

0 GRAVITY

1人行動すきなんだけど、一瞬でもだれか誘いたくなる自分もいる、、 でも結局1人のが楽だよなって思って、せっかくの休みなのにお家でダラダラしちゃう今日の私の過ごし方です。

返信
リポスト
リポスト
なんだかんだで、ひとりにたどり着いてしまいますよねー
0 GRAVITY
——さらに返信を表示(2)
関連する投稿をみつける
吉田賢太郎

吉田賢太郎

タイトル:起きている時間は、すべて「変身」だ
​休みの日、ただ寝転んでスマホを見ているとき。
君の心は本当に休めているだろうか?
「明日」という怪物に備えて、ただ充電しているだけじゃないか?
​本当の自由には、場所がいる。
やりたいことを選べる金がいる。
動ける体が、そして何より「今、ここにいる」という確かな感覚がいる。
それらが一つでも欠けたなら、
休みはただの「機能停止」でしかない。
​いいか。
僕たちが目を開けている時間は、すべて「活動」だ。
息をするのも、耐えるのも、誰かを想うのも。
それは穏やかな日常のふりをした、終わりのない戦闘なんだ。
​教科書が教える「正義」なんて信じるな。
世の中の「光と闇」に振り回されるな。
誰かを救うために、汚れなき手でいられるはずがない。
正しさを貫こうとすれば、必ず誰かを傷つけ、罪を背負うことになる。
​それでも、立ち上がる理由がある。
世界を救うなんて大げさなことじゃない。
ただ、隣にいる「ナカマ」の涙を止めるため。
その笑顔を、一秒でも長く引き延ばすため。
​ボロボロの体で、罪の重さを噛み締めながら、
「それでも」と拳を握る。
睡眠という名の死から目覚め、
重い現実に立ち向かうその瞬間。
​君はもう、仮面ライダーだ。
​本質的なメッセージの要約
​休息の条件: 単なる時間の空白ではなく、物理的・精神的な余裕が揃わなければ、人間は真に回復できない。
​生の定義: 意識がある時間はすべてエネルギーの消費であり、生きることは本質的にハードな「活動」である。
​ヒーローの正体: 綺麗な理想論ではなく、矛盾や痛みを引き受けた上で、守りたいもの(ナカマ)のために主体的に動く者が「ライダー」である。
GRAVITY
GRAVITY1
まじか

まじか

人間は矛盾してるからこそ面白い
GRAVITY
GRAVITY3
徳徳アキト

徳徳アキト

果たして本当にオタクは🤓悪い事なのか?
ダサい事なのか?

好きな物に語って、暑く語り合う。他者と喜びを共有し合う。

心が通じ合う。
何よりも得難い、素晴らしい体験だと僕は思うがな。

アニオタ然り、カメラ📸オタクしかり、ファッションオタク然り
人によっては、美容オタクか

アーティストオタク然り、世の中は何かしら深ぼった知識深い感性の人のお陰で

この世の中がここまで発展出来たんだと思う。

アインシュタインも、今まで偉業をなし得てきた人はみんな変人だ。

人と違う。
人とは違う視点で物事を見ている。

矛盾に気付く本当にそうなの?
誰か言ってるだけで、本当に誰か確かめたの?

違うかもしれないのに?

アニメの中にも悪い奴にも、良い奴にもソイツなり美学と哲学があるからな。

話し聞いてるだけで面白いとしか思わない。
GRAVITY

デビルマンのうた (デビルマン)

水木一郎

言いたいことを語る言いたいことを語る
GRAVITY2
GRAVITY7
朱璃

朱璃

異世界の沙汰は社畜次第を見た妹が、あれが処置として成り立つのがわからない、というので。
それがファンタジールールだと答えると、なんでもありやんと言ってて。
確かにあの処置はBLあるあると言えばそうなんだけど。
なんでもありかどうかは、それ以外のファンタジールールの基盤設定を矛盾してないかどうかなんだけどなぁという語りはやめておいた。
GRAVITY
GRAVITY2
💤

💤

『善き人のためのソナタ』を観終えた。




東西冷戦下の東ドイツがどのようなシステムで回っているか、知れたのは良かった。
が、自由・平等を尊ぶ価値観を前提に物語が構築されており、管理社会の矛盾や汚れを殊更クローズアップしている所には、心理的にやや抵抗を覚える。

劇作家のドライマンを監視するヴィースラー大尉は、人間心理に通暁している尋問のプロだ。と同時に、規律を重んじ国家に忠誠を誓う、生真面目な頑固者。
彼が自分の職掌を怠るようになっていくのは、同業者や上官の不真面目な言動に嫌気が差した為であり、また、日々の空疎な生活に耐えられなかった為であろう。

ベルリンの壁が崩壊し、国家保安局による監視の目が無くなった後、ヴィースラーは果たして充実した生を営む事ができるだろうか。
自由・平等に彩られた社会は、彼の硬派なパーソナリティを蹂躙し、より一層暗鬱な日々を強いる結果になるのでは……と懸念される。

さて、ドライマンの日常をなぞるうち、ヴィースラーは内面の空虚を埋める事に成功した。彼は臨場感溢れる舞台を、思う存分鑑賞できるチケットを得たのだ。
しかしながらヴィースラーは、映画の観客である我々に、一挙手一投足を監視されていたなんて思いもよらない事であろう。
職務怠慢で検挙すべき所であるが、あまりにも脇の甘すぎる彼を、今しばらく泳がしておくのも悪くない。
そう思いたくなる程度には、私も今の社会に飽いているのだ。
映画の星映画の星
GRAVITY1
GRAVITY3
エントロピー

エントロピー

それは褒める事はされないから
(まあ女子は腐るほどされまくり問題はある)
内心凹んだり自分の本音は内部に閉じ込められっぱなし。普通はその悩んだり矛盾してる事を
言葉の共有で対話を重ねる事を「意思疎通」
と言いますが、この国は違うんですね笑笑
GRAVITY
GRAVITY3
もっとみる
話題の投稿をみつける
関連検索ワード

ひとりになりたいと思う時もありつつ、ひとりにもなりたくないと思う時もある。矛盾。