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イブキ🐸

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人間が好きになれる本を教えて欲しいです。自己啓発系で、ロジカルな物を求む人間が好きになれる本を教えて欲しいです。自己啓発系で、ロジカルな物を求む

回答数 1>>

ヴィクトール・E・フランクル『夜と霧』

ハンナ・アーレント『エルサレムのアイヒマン』

スティーブン・ピンカー『暴力の人類史』
(*ᐛ*)
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はな🧸

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私の教科書かわち
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うーと🌐🐺

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本を読んで語彙と知識を増やし、論文を読んで研究と考察の組み立て方を学ばないと修士で躓くのは確実
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臼井優

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法哲学とは、「法とは何か」「なぜ法に従うべきか」「正義とは何か」といった根源的な問いを、哲学的な視点から問い続け、法の本質や目的、原理を解明しようとする学問分野です。具体的な法律の解釈(実定法学)とは異なり、法や社会のあり方そのものを根本から考察し、現代社会の課題(生命倫理、AI、格差問題など)に哲学的にアプローチする学問であり、法学の基礎・土台を築く役割を担います。
主な特徴と内容
根源的な問い: 「人権はなぜ重要か」「悪法には従うべきか」など、当たり前とされている概念や制度の前提を問い直します。
概念の明確化: 「権利」「義務」「正義」といった基本的な法的・倫理的概念を分析し、その意味や相互関係を明確にします。
学際性: 倫理学、政治哲学、社会哲学、言語哲学など、他の哲学分野や、AI、環境問題といった現代社会の諸問題とも深く関連します。
実定法学との違い: 個別の法律の条文を学ぶ「実定法学」が「~とは何か」を前提に解釈するのに対し、法哲学は「法とは何か」そのものを問う点で異なります。
正義論: 「何が正しい制度か」「理想的な社会とは何か」を探求する正義論は、法哲学の中心的な領域の一つです。
法哲学の役割
法の目的と存在根拠の探求: 法が社会に存在する理由や、目指すべき理想を明らかにします。
現代社会の課題への対応: AIの発展や生命倫理など、新たな問題に対して法をどのように構想すべきかを考察する指針を与えます。
法的思考の深化: 表面的な知識にとどまらず、より深く、原理的に物事を考える能力を養います。
要するに、法哲学は、具体的な法律の向こう側にある「法」というものの意味や価値、そして社会における法の役割を、哲学の力を使って深く考え抜くための学問といえます。
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臼井優

臼井優

ユルゲン・ハーバーマス(Jürgen Habermas、1929年6月18日生まれ)は、現代ドイツを代表する哲学者・社会学者であり、フランクフルト学派の第二世代の中心的人物です。彼は「公共圏」や「コミュニケーション的行為」の理論で広く知られています。
主な思想と貢献
コミュニケーション的行為: 暴力や抑圧ではなく、対話を通じた相互理解と合意形成を目指す「コミュニケーション的理性」の力を重視しました。
公共圏の構造転換: 1962年の主著『公共性の構造転換』で、近代市民社会における公共圏の成立と、その後の変質を鋭く批判的に分析しました。
討議倫理学: 強制や支配のないコミュニケーションによって普遍的な社会規範を構築する「討議倫理学」を追求し、法学や政治学にも大きな影響を与えました。
システムと生活世界: 経済や行政といった効率性を重視する「システム」が、人々の日常生活や文化である「生活世界」を「植民地化」することに警鐘を鳴らし、両者のバランスの重要性を説きました。
主要著作
『公共性の構造転換』 (1962年)
『認識と関心』 (1968年)
『コミュニケーション的行為の理論』 (1981年)
『事実性と妥当性』 (1992年)
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てーやん

てーやん

昨日は、授業参観でした。

上の子も下の子もとりあえず少〜し上の方ではあるのかな。よかったのかな。
 
しかしまーいい先生もいれば、まー音楽の先生は癖がつよいですね。相変わらず。いろいろ見えてくる授業参観。
最初たのしかったけど、いろいろ見えてくると、違う子の発達とか。

さて、2人とも編入試験やりたいそうなので今日も勉強中〜国語算数作文。

写真は上の子、図書室でトップの読書家みたい、もう読むものないらしく、父探しに来ました。これを推薦しときました。

さー作文の勉強しまーす
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shin

shin

日本人に英語が分かりにくいのは、パン・パスタ文化の人間社会と、米の文化の社会とでは、対人関係の距離感とか、自己主張の強度とかについての、経験的な常識が違って、頭がぐちゃぐちゃになるからしい。
目の前の教師にやったら怒られる物言いを、作文の中ではやれって言われてるようなもの。
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