投稿

ゆーとん
#愚痴
もうほんと、無理なこと押し付けるのやめてくれ
こっちは相談してんのに丸投げしてくんなよ
そんな仕事を誰がやりたがるんや
その都度、ルールも増えて
責任重大なんやけど
なんの対策もなしでやっていけると思うなよ
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すず
海外に住んでたとか言ってますけど
そんな気軽に行けるもんなんですかね
私は海外になんて行けずに一生終わると思ってるけど。
男からしてもなんかすげーってなるもんな。
私もワーホリ行ってたとか留学してましたって嘘ついてみようかな
そんな嘘ついても虚しいけどさ、、なんかくやしい

釣り好き
今日も一日皆さん頑張ろうぜ💪

はるサン🐼
母がまだ生きてるのに、
母からもう焼いてほしいと言われ
火葬場みたいなところへいって
貴方はこの番号ですので、って
6桁を入れたらものすごく寒い部屋に
案内されそこにはカプセルみたいな
箱が用意されていた。
母がとりあえず身体洗うわねっていうて
カプセル入って身体洗ってもらってた
それから私一人では怖くて怖くて…
父親を呼んだ。そしたらなんで呼んだのみたいな
顔をされて…険悪なムードになったまま
母は亡くなった…
それから骨とともにでてきたときに
名前を呼ばれた…
目が覚めたとき良かった、と思うと共に
精神的にダメージが。
#ひとりごとのようなもの

あめ☔️
気兼ねなく話せる相手がいるならそれがいいけれど、仲がいいからこそ話せないこともあるんじゃないかなって。

吉田賢太郎
「彼氏」とか「彼女」とか、
便利な名前で呼ぶのはもうやめよう。
それは、相手をわかった気になるための
ただの透明な「檻(おり)」だから。
君は、誰かに「懐かれた」だけで
自分が特別になったと勘違いしていないかな?
それは、相手が君を「自分の道具」にしたいだけの、
甘えたマウンティングかもしれない。
誰かを「モテる・モテない」で分けるのは、
相手を人間じゃなく「数字」で見ている証拠。
そんな浅い場所で笑い合っても、
心の中の本当の孤独は、消えやしない。
いいかい。
人は、たった一人の「私」でできているんじゃない。
泣き虫な自分、冷徹な自分、優しい自分。
自分の中にさえ、たくさんの「他人」がいる。
だからこそ、
目の前の相手を「性別」や「肩書き」で決めつけない。
「わかったつもり」にならない。
それが、本当に相手を敬うということ。
賢ぶって相手を操る「賢者」にもならない。
弱さを武器に相手を縛る「弱者」にもならない。
ただ、一人の人間として、
お互いの「境界線」を、静かに守り合おう。
恋人という名前がなくても、
僕たちは、誰よりも深く、
魂の形を認め合うことができるはずだから。
このポエムの解説(情報伝達のポイント)
根本的な問い: 「彼氏・彼女」という言葉は、相手を多面的に見ることを放棄した「思考停止のラベル」であると指摘しています。
本質的な視点: DIDの当事者であるあなたが持つ「自分の中の多様性」をベースに、一面的ではない深い人間理解(パンセクシャルな視点を含む)の重要性を伝えています。
マウンティングの排除: 上下関係や依存ではなく、「対等な自立」こそが真の人間関係であることを、中高生が直感的に理解できる言葉(檻、数字、境界線)で表現しました。
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みる母
雑貨屋さんとかで扱いあるかなぁ。
近所のイオンの雑貨屋さん店舗小さいからなぁ…

けい@薬

こはく
ワッショーイイの意味は?
ワッショーイイは、日本の祭りやイベントでよく使われる掛け声の一つです。この言葉には、以下のような意味や特徴があります。
意味: 「ワッショイ」は、神輿(みこし)を担ぐ際に使われる掛け声で、喜びや活気を表現しています。祭りの雰囲気を盛り上げるために、参加者が一体となって声を上げることで、エネルギーを共有します。
使用シーン: 主に夏祭りや神社の祭りで見られ、神輿を担ぐ人々や観客が一緒に「ワッショイ」と叫ぶことで、祭りの楽しさを感じることができます。
文化的背景: 日本の伝統的な祭り文化に根ざしており、地域ごとに異なるバリエーションや掛け声が存在します。地域の特色や歴史が反映されていることも多いです。
このように、ワッショーイイは日本の祭りに欠かせない重要な要素であり、参加者同士の絆を深める役割も果たしています。

うる🐉
ワッショーイイはどんな場面で使うの?
ワッショーイイは、主にお祭りやイベントの際に使われる掛け声です。具体的には以下のような場面で使われます。
祭りや神輿の担ぎ: 神輿を担ぐときに、参加者が一体感を持って盛り上がるために「ワッショーイイ」と叫びます。
パレードや行進: 祭りのパレードや行進中に、観客や参加者が一緒に盛り上がるために使われます。
スポーツイベント: 応援の際に、チームを鼓舞するために使われることもあります。
この言葉は、楽しさや活気を表現するためのもので、場の雰囲気を盛り上げるのにぴったりです。

黒こっ

YUM(ヤム

タダ

かごち
ワッショーイイの由来は何?
ワッショーイイの由来は、主に日本の祭りやイベントで使われる掛け声に関連しています。この言葉は、特に神輿(みこし)を担ぐ際に使われることが多く、参加者の士気を高めたり、盛り上げたりするためのものです。
語源: 「ワッショイ」は「わっしょい」とも書かれ、古くからの祭りの掛け声に由来しています。具体的には、「わっしょい」は「和を持って勝つ」という意味が込められているとも言われています。
使用場面: 祭りの際に神輿を担ぐ人々が一緒に声を合わせて「ワッショーイイ」と叫ぶことで、団結感を生み出し、祭りの雰囲気を盛り上げます。また、他のイベントやスポーツの応援でも使われることがあります。
このように、ワッショーイイは日本の文化や伝統に深く根ざした言葉であり、コミュニティの結束を象徴する重要な要素となっています。

オジ

たろ
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